月曜日は、今月から私が他の教室のお手伝いに出かける日になりました。

今日も、頑張ろう。

私は幼児さんの担当です。

自分の教室では、スタッフの先生に幼児さんの対応をしていただくことがが多く、直接指導するのは1日に2人くらいです。

でもお手伝いの教室では、一度に2人の対応をし、計5、6人を見せてもらっています。

幼児さんは、日によって調子が全然違うので、今回うまくいったから、次回もうまくいくというものではありません。

それはわかっているのですが、ついついこの間この対応でよかったから、今日もやってみようと考えてしまいます。

でもその逆もあり、この間うまくいかなかったけど、今日はうまくいったということもあります。

今日もその両方があり、どっと疲れを感じてしまいました。

スタッフの先生も、大変だ。
指導者は大変、大変と思っていましたが、教室のことを考えて行動すると、やっぱりスタッフ、指導者、どちらが欠けてもダメなんだということを改めて感じた日でした。