ミッチーこと及川光博さんのプロデューサー業にフォーカスを当てる2回目は、作曲に触れたいと思います。


私の人生の中で、作曲は一曲だけだし、しかも誰にも聴かせられない程、酷いものなので、作曲というのは、かな~り難しいのだろうなぁ…と思っています。


また10年もクリエイティブなことをすると、いくら才能があっても、アイディアは枯渇すると言われているので、及川光博さんが27年以上も作曲し続けているのは、並大抵なことではありません。


他のミュージシャンには自身の曲を作り出している人々もいますが、同じような曲を出しているような人が多いです…


あまり他のミュージシャンの曲を聴かないから、私が知らないだけかもしれませんが…


そんな中、様々な曲を作り続けている及川光博さんは素晴らしいと思います。


また、他の人々に作曲を任せても、及川光博さんが納得がいかなかったら、採用しませんし…


そして、作曲も作詞と同様、簡単に出来るものでもありませんし…


そんな苦労して生み出された曲達は、及川光博さんの自信作だと思います。


話は変わり『きのう何食べた?』の内容が、とても気に入りましたラブラブラブハート



例えば、ミッチーがケンジになって、シロさんになった神保悟志さん(大河内春樹主席監察官)に甘えている姿やヤキモチを焼く姿が観た~いチューとかラブラブハート


逆にミッチーはノブさんのままで、ノブさんの意のままになるシロさんを川原和久さん(伊丹憲一巡査部長)が演じて…

ノブさんのワガママにキレてたけど、ノブさんを見たシロさんが満面の笑みで「冷蔵庫にミルク寒天と黒蜜、作ってあるから食べなよハート」と言うとか笑ううさぎ


テレビ朝日さんでやってくれませんかね爆笑拍手