こんばんは(゜▽゜)/



今宵は思い出話です、重くないので…(^-^;



某ブロ友さんが、となりのおばあちゃんと、書いていて、思い出しました。

最近と言うか、昔から目をそらして、携帯電話の

あ行を四回押しても




でません。



は、さておき、



学生時代、アルバイト先から詰所への帰り道

ビル型の駐車場がありましてね、管理人さんが詰めてました。

彼は、

電話ボックスのような詰所に、独りの、おじいちゃん。



いつしか、挨拶する仲になりました。



として、当然な挨拶。



ある日、いつものように、バイトが終わり、管理人さんの前を通過っ!

駄菓子歌詞、手招きにより、臨時停車



バナナをくれました。



大層驚きましたが、無下に断れないし、おいしく頂きました。



勿論、丁重にお礼の言葉を申し上げて…。



また、とある日、



納豆巻きをくれました。

彼の前で、食べました。



バイト先の人に話したら、

「きっと寂しかったのよ」



その後、

彼は姿を見せなくなり

私も卒業。



ちょっぴり、ぉセンチな気持ちになる、しんじくの街…



オチが無くてすみませんスミマセンm(__)m