はい、

キケンでツー

おっさがり

下さいぃー

愚痴、通過でぇぇす。









と、言う訳で、

おぅ、紫電の愚痴、聞いてやろうや、ないけぃ

と、

奇特な方のみ、どうぞ(^-^;







では、










始まりまり~♪











逗子なう、横須賀のね(笑)

ま、

いつもの如く、ラーメン食べに来たんや。








カップルの女に、肩ぶつけられて

小さく「あ、ごめ…」

呟き

私の顔見てシカトですがな。

彼氏にぶつかったんやと、思うたんやろなー

○×△!/゙゚「}、&#$%!?/=[>~ビックリマークビックリマーク

←表現するのに、堪えない、汚いコトバ



ココロで、呟き









ラーメン屋へ。

テーブル席へ、どぞ、と、

パーマのおばさん。








素直に着席。









程なくして、カウンターへ、移れと言う。

どうやら、後ろのベビーカーと、同じグループに、されたようだ、

オレ、そんなに、老けてる

まあ、良い。









鶏そば、650円を、おばさんに発注。










新聞読みながら、









ひそひそ…









店員が。

嫌な予感が走ります。









さらに、後から来た客に、ラーメンが










ますます、嫌な予感。










若いお姉さん店員が、









恐る恐る、

あの~注文しましたか!?と。










ああ、やっぱり。









ばばあ店員を指差し、あの人に、鶏そば、を、と、頼みましたよ(-.-メ)










ばばあ店員

「私ですか!?!?











はあ!?!?










ミスは仕方ないけど、









認めろやビックリマークビックリマークゴルアァビックリマークビックリマークパンチ!










もうよか!!帰る!!









と、








言えない紫電が、情け名や(う-T)











酒とラーメン奪ったら何が残る食べ物日記-SBSH6199.JPG
酒とラーメン奪ったら何が残る食べ物日記-SBSH6203.JPG
酒とラーメン奪ったら何が残る食べ物日記-SBSH6204.JPG

二度と行くかパンチ!