メゾンペリエ

のある風景?

相変わらず、フランス的なデザインに、フランスが人生の一部なのは、大学時代の友人の彼がフランス人で、シャンソンにワインにフランス映画に、どっぷりと。

そんな彼女は台湾人だったから、中国的なカルチャーも、その頃私が付き合っていたインド人の彼からの影響でインドカルチャーと共に流れ込んで来たのかな、なんて綴りたくなる妻業務の休み明け間近。

土曜日

相変わらず、息子に合わせて5時台に目覚める週末てへぺろ


早めの朝食、早めのランチに、暑いし出不精、で、ご飯等な息子。母は、ミルクやシリアル、ジャムレベルで、お茶漬けかふりかけでも、と行かずてへぺろ

かけらの野菜やキノコ、ソーセージを切り刻み、卵を混ぜて、って大したことないはずが、面倒な、朝からオムライスとトマトとキノコのスープ。


凝ったモノは作らない、職業婦人、こと、ワーママ時代ですが、ご飯党のパパを持つとこうなる、な例。


違ったプレ人生では、夜パンを仕込んで、朝パンの焼ける香りが目覚ましでしたがーザッツ、文化の違いかも?


主食を米に据える必要はない、とか、米が大事な夫を否定する必要なく、言うことはないけどー


母の策略。


次のヨーロッパ旅には、米は持ち込まないてへぺろ

インスタント以外。


何の話だったか、清々しい週末はー


拭き掃除、相変わらず。


記録したたい清々しさは、、、


続きます。