ママ業のバカンス明けの今日は、静かな早朝を過ごしています。地上に戻る前の機内のような?


やっぱり、日常で一番の問題は、時間に追われている感です。感、じゃなく、○時○分にはこれをやる、というタスクが山盛り過ぎて、疲弊感が。


実はフルタイムで仕事をしているし、

週2回テレワークもあるものの通勤1時間だしー


夫の仕事サポートから離れたと言っても、重要な顧客(医師やバイヤー)へのメールや、テキストの文章は修正、作成していて、これも、割と集中力とエネルギーがいるしー


もちろん、息子ケア。

仕事にキリが着くまで没頭出来ないのが、未だに割とストレスだったり。


息子ケアは、10歳の今は、勉強サポート。

そして、遊びのアテンド。

食事や間食の準備に相変わらず、着替えが多く、毎日洗濯ー

話を聞いて、彼が推し?なYouTubeを見させられてへぺろ

とにかく、気が休まらない感じ。


勉強サポートは、インターからGoogle クラスルームに送られる宿題チェックから、テスト前には、私も一緒に教科書を読んで、内容を理解してから、いろんな質問をして、息子が理解しているか確認したり。

課題があると、先に調べて参考になりそうな素材やリンクを集めたり、、、

自分で調べてやりなさい、とすると、やらなかった、または、半分レベルしかやらないだろうとわかっているから、本人の性格もあるけれど、我が子においては伴走しないと確実に、大変な状態になりそう。


後からのキャッチアップはお金も時間もエネルギーも倍かかります。


基本は英語ですが、第二外国語の日本語、第三外国語のフランス語もサポート。


そんなふうに、低学年から一緒に勉強しているから、クラスでも上位。

ただし、成績より、私が重視しているのはわからない分野を作らない、先生含め周りからの勉強、運動が出来る人と見られることで、そう振る舞いそのように在る自己認識育成?


基礎の理解、知識、学ぶことへの姿勢、自己認識が本人をいずれ高みに連れて行ってくれたら良いなと願いますが、勉強だけに偏らないよう、必死で自然、遊び、運動を取り入れてバランスを保っています。心身健全に育てる!


これは本当にクリティカル。 


いろんな変な事件を見ていると、社会的に成功して、裕福であっても、子育て期における優先順位やバランスを間違えると、、または、本当に親が息詰まり、どうして良いかわからない、が、子供のいびつな心の成長、そして、それが親である自分の未来にネガティブに帰って来ることも。


子育ては、後から取り返しがつかないのです。

そして、健全な子育ては、健全な自分から。

そのためには、自分の中での心や体のバランスに向き合わないと。


さて、今日の予定。

朝は、ミートボール、ドライカレー、サラダを作って、夫とスタバからの(顧客への問い合わせの返信と出張スケジュールのディスカッションーえ?ミーティングてへぺろ


夕方遅くまでミーティングが続くので、ランチ後に、テレワーク。


息子が帰宅したら、洗濯に、話を聞いて、食事をさせ、明日午後からのお友達家族との旅行の準備です。

行き先は、L君のおばあちゃん宅。

L君パパが金曜日はミーティングと、息子はL君ママとL君とバスで出掛けるそう。


ということで、途切れながら、週末までまた、ママ業バカンスは続きます。


地元のお祭りやプール、川にも連れて行ってもらえるみたいで、浴衣に水着にゴーグルに花火に、準備物いろいろと。

ざ 日本の夏を、親が働いている間に楽しめる息子はラッキー過ぎますラブ


そして、読書や日記の時間も作りましょう、とL君ママから。

オンラインクラスのBook reading club 課題図書を持たせて

日記、黒いノートと、蛍光ペン、シールを買い、毎日PENTAXで写真を撮ったら良いかなと。

はい、息子を送り出す準備に余念なくー。


そして、息子不在の4日間は、平日は多分ただ、ただ仕事に集中し?朝はゆっくり1人分(夫)の朝食を準備、特別なことをせず、1日の終わりも自宅で早めにさくっとシャワーを浴びたらベッドでゴロゴロしたい。

まあ、ゴロゴロと言っても、洗濯やら家事で、疲れてゴロゴロ時間はあまり取れないかもですが。


母に、あなたは疲れているのよ、と言われて、本当そうだなと。


認識するだけで、少し癒され効果があるとか?


そう、金曜日は人材紹介会社からコンタクトが2件あり(ヨーロッパ系エージェント)ミーティング予定。

今すぐ転職は考えていないけれど、話をしても良いかなと思えるレベルに少し復活中てへぺろ


ママ業のバカンスー自分に戻る時間をしっかり作りたいと思います。


時間に追われると疲弊する。

脳を働かせ過ぎたり、マルチタスクでも。


回復出来ない程にひどくなる前に、手を打たないと、と思っていた矢先に、L君の遊び相手として息子を連れ出してくれるL君ママにめちゃくちゃ感謝です飛び出すハート


お互いにインターが始まったら、またランチをご馳走させていただく予定ですおねがい

フレンチレストランかな。