常夏のプーケットからソウルへ戻って来ました。
1月に新しくなった仁川空港第二ターミナルースカイチームに所属する航空会社(大韓航空、デルタ航空、エールフランス、オランダ航空)がメインで、韓国料理のフードコートも良い感じでした。
https://www.konest.com/m/airport_info_detail.html?id=21108
空港バスでヨンサン駅に向かいます。
2時間の旅ー
1月以来のおばあちゃんとの時間ーミヨックッ(わかめスープ)やチャプチェやナムルなどおばあちゃんの味をたくさんいただき、連日キッズパークで1時間遊ぶ日課に。
今回はポロロというキャラクターのガチャガチャ作りも。
子供にとって創作と身体を動かすのは大切なんですね。そして、リメンバーミー(Coco)にハマり、何十回とyoutubeで見ていました。
英語、スペイン語で
ある日の義母のテーブル。
シンプルな中、愛情たっぷり。
夫、息子にとって大切な味、そして思い出ー
私は専らお皿洗いに徹した3日間。
夜はいつものレストランでいただきました。ひとり暮らしの義母には、時々家族でレストラン、も良い時間じゃないかな、と。
警察博物館の後は5大古宮の中で最も西にある慶熙宮(キョンヒグン)へ。
ソウルの真ん中で突如現れた子供天国?
https://www.konest.com/m/spot_detail.html?id=486
芝生でピクニックやサッカーの後は、夜ご飯を日韓三家族総勢11人でいただき、夕方は清渓川(チョンゲチョン)のライトアップを見ながらお散歩をして、まるでソウルの住人に戻ったような貴重な時間を過ごしました。
プーケットでは大学時代のお友達家族と、ソウルでは息子を妊娠中から書いていたブログを通じて知り合ったお友達家族たちと。
自分の原点に戻ったゴールデンウィークでした。














