昨日は、息子と朝からクッキー作りを。
ナーサリーにお迎えに行くと、自慢気なポーズを。
毎日の生活が血となり肉となる?
運動能力が伸びてきたような。
そして、4歳児の体(身長・体重)の成長・発達・発育・特徴についてにあるように、
どうして?と質問し続け、空想のお話をたくさん教えてくれます。
・何にでも興味をしめし、「なぜ」「どうして」という質問をさかんにするようになります。
・想像力がさかんになり、空想が多くなります。
・空想を現実と取り違え、うそと思えることを平気で話すようになります。
・想像力がさかんになり、空想が多くなります。
・空想を現実と取り違え、うそと思えることを平気で話すようになります。
今朝も、
昨日夜ね歩いていたら、真っ黒なヒヨコがいたんだよ。びっくりしてよく見てみると、実は白いヒヨコだったんだ。
みたいな、、
いちいち、
あら!黒いヒヨコが!それはびっくり、みたいに
リピートしながら、聞き流していますが、
空想は、思考力や行動力を高め、生活能力を構成する最大の要素ではないか、と考えられているとか。
確かに、空想は大人になった時に、シミュレーションやビジョン、計画、思いやり、行動などに繋がりそうですね!

