昨日はアキさんの著書が届きました。
どう暮らされているか、賢明な女性たちの技を学ぶ良い機会は、自分にどう活かすかを考える良い時間でもあります。
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そして、夜はキッズラインを登録しました。
実は疲れてフラフラで22時に寝ようと思ったら、夫が電話で話す声が聞こえ、 ハーブティーを作り、引き続きお仕事のお手伝いを。
夫の話を理解して、社長に日本語でメールを書いて、電話をかけて来られた社長との間の通訳業務、終えること、深夜
医療機器分野の夫の話は、わからないことはないにしても、通訳や翻訳をする時には、表現が業界用語かどうか競合のサイトや業界情報を確認しながら。なかなか、時間がかかります。
今朝は、息子を保育園に送ったあと、朝カフェにて、また夫の事業戦略話に付き合い、、、
有能な男性は、有能な女性がサポートをしている、
と、時々夫が言ってくれますが、
これはなかなか大変なことでした
年内は、夫のサポートをすることを決めていますが、息子と遊び、家事をしながら、自分の仕事をし、と、エネルギーが要ります。
持ち帰り仕事のエネルギーはなく、会社で業務時間内のみお仕事を。
ふと、ソウルでの暮らしを思い出しました。
出産前後、一年半程仕事をせず専業主婦だった頃のルーティンは。
副菜が数品並ぶ食卓で夫にエネルギー源を。
家を出る前は、鞄を持ち、靴は必ず毎日磨いていました。
そして、彼の話は世界一重要という気持ちで聞いていました。
何故なら、仕事がなかったから、せめてそれだけは仕事としてプロフェッショナルにしよう、と。
そして、今は、また、しばらく、いつか夫が社長になる日まで、そんなスタンスを復活かな、と。
ほんの少し、エネルギーを夫寄りにする。
そして、やること、やらないことを明確にする。
グローバルインディアンインターナショナルスクールは、シンガポールに本校があり、アジア7ヶ国にあることを確認し、夫が、いつか、会社を興してマレーシアに移住しても、息子は同じ学校の教育を続けられるよね、と。
マレーシア、住みやすいみたいよね、と、言いながら、思わず口角が上がった私ー
夢を応援する、とは、ひとの心にあかりを灯し、未来をダイナミックに変えるなあと思った今朝でした。
