瓜たん、子猫の時は20センチなんですね。ちっちゃーい、かわいーい!!
コミックスで読み返して、改めて瓜×獄熱が再燃してます。
瓜ちゃんは私の心の中では女の子決定です。子猫の時は5~6才くらい、大きくなったら17才くらいがいいです!
イノチェンティのことは「お父様」、獄のことは、子供時は「はやと(ひらがな重要!)」、大人時は「主」と呼ばせたい。
「私は瓜。お父様の最後の娘。獄寺隼人のために生まれた匣兵器……」
とか言わせたいんだ、言わせたいんだ……!!
大きくなった瓜が獄の顔に肉球付けて爪を立てたのは、付き従うべき主があんまり可愛かったから、つい触りたくなっちゃったんだと思うの。それで、触っちゃったあとに我にかえって、照れ隠しで爪を立てたんだと思います! ハイ決定! 瓜は獄を馬鹿にしてるんじゃなくて、大好きなの! 子猫の時は、獄を独占したくてツナを思い切り敵対視して何かというと突っかかって獄に怒られるという悪循環を繰り返し、大人になると学習してツナの前では大人しくなるといいな。でも気は許していないから、ツナに「瓜はオレのことあんまり好きじゃないよね」と苦笑されると思います。瓜も瓜で、心の中で「主の愛を独り占めしているあなたに、心を許すはずがない」と呟いていればいいです。あああ、たーのーしーいー。