標的137 | Rolling Dogs

Rolling Dogs

のんびりぽつぽつ徒然に。AliceSoftと5927、GG。

良くわかんないけど、信じてる。子供みたいに信じてる。


「何で10年後の……オレ…棺桶に…?」

「…それは…」


サラ・ベルナールごっこだよねぇって素で思った。だってツナが死ぬはず無いもん。ツナが死んだら獄は生きてないもん。もしツナが死んでたら、獄は無理やり10年後に戻るバズーカとか作らせて入江を頃しに行くもん。だから、ツナは死んでない。獄を悲しませるようなこと、ツナはしないもん。きっと眠ってるだけなんだよ。うん。でも、そうなった理由が獄を庇って……とかならいいな。ツナは獄を悲しませるようなことはしないけど、獄を守るためならなんだってするよ。獄とおんなじように。


……と思いました。


今回の大人獄Rebornはどこから大人獄話していいのか、何から突っ込めば大人獄いいのか、いや萌え所ばかりで大人獄私の小さな心臓はドキドキしすぎて大人獄おかしくなりそう大人獄です(某ブログをインスパイアしてみました)。



大人獄のカッコ渋さにばかり見とれていましたが、現在の獄だってちゃんと成長しているんだなぁと思いました。八つ橋食べるトコ、ちゃんとツナのことフォローしてるじゃないか。とりあえずツナを独占できているから落ち着いているのかなぁと思いました。








以下妄想



小言になったツナが、ラル・ミルチみたいな敵と戦うものの、苦戦。檻に閉じ込められてそれを見ていることしか出来ない獄寺は、自分のふがいなさを呪う。ツナを守りたいのに、ツナの役に立ちたいのに足かせになっている自分。強くなりたい、もっと、強く……。

「あなたのボスを、まもりたいのね……?」

どこからともなく聞こえた声に獄寺が辺りを見回すと、嵐のリングがきらきらと光っていた。その光が獄寺を包んだかと思うと、そこには嵐のプリンセうわなにをするやめ……。


途中がどうであれ、獄が愛の力で嵐のリングの力を解放するの希望です。