この痕跡と、警備用モンスターに必要な特徴。それから推測すると…。
オドガロン、おそらく亜種だ。
まいどっ!
モンスターハンターブログ主です!
お待たせしました(誰も待ってない)。
およそ1ヶ月ぶりになりますが、『モンスターハンターワイルズ』(PS5)の続きをお届けします。
前回は氷霧の断崖でジン・ダハドを退け、山頂にある交わりの峰スージャに無事に辿り着きました。
護竜に関する耳の方の知見を求めて、ハンター一同は山峰の集落に立ち入ります。
今日も一狩り行こうぜ!!
▲集落は木漏れ日が差し込む緑豊かな自然の中にありました。
▲集落内では竜人族が古くから暮らしており、耳の方が集落の上で一同を待っています。
▲ここでプーギーが初登場。シリーズ恒例、プーギーと触れ合って一緒に遊ぶ事が出来ます。
▲集落の坂道を上がった先で耳の方と対面。その特徴的な耳で一同の状況をすでに「聞いて」いました。
▲護竜(ガーディアン)の生い立ちを尋ねられるナタ。
▲耳の方の後を付いて行く一同。
▲竜都の跡形を見つめながら、過ぎ去った遠い過去を語り始めます。
▲かつて卓越した科学力で龍灯を作り出した竜都の民は、そこから生み出される無限のエネルギー・竜乳によって自然を意のままに操作していた事。
▲その中でも護竜の創造は文明の極みに達し、竜都の防衛機構を担っていた事。
▲そして、竜都の民自らとてつもない災いを呼び寄せ、栄華を誇った文明に滅びを招いてしまった事。
▲話を聞き入れながらも、故郷を襲ったアルシュベルドについて、受け止めきれない思いを耳の方にぶつけるナタ。
▲なぜアルシュベルドを追うのか、という問い掛けに対し「守人だから」と答えるナタでしたが…。
▲少し考えた後に守人としての役目ではなく、自分自身の意志でアルシュベルドの動向を見守りたい本心に気付きます。
▲自分の心と真っ直ぐに向き合ったナタ。結局、護竜に関して満足のいく情報を耳の方からは得られませんでしたが、自分の進むべき道を理解し、仲間と共にアルシュベルドの行く末を見届ける決心をします。
▲その夜、耳の方の厚意で夕食に招待される一同。
▲食事の準備が整うまでの間、集落内を散策中、素材から装飾品を錬金出来る「マカ錬金」の使用を解放。ばっちゃん、釜の中に落ちないでよ!
で、デカいっすね…。
▲お風呂に浸かったらあっという間に湯船からお湯がなくなりそう。
▲竜都を眺めながら物思いに耽っているナタを見つけました。
▲冷えてきたのでナタの様子を気にかけるハンター。
▲オトモと二人でアルシュベルドが護竜としての垣根を超えてしまった理由を話し合っていたようです。
▲ハンターはそんなナタに、皆と一緒ならその理由を必ず見つけられると伝えます。
▲精一杯の返事でハンターの気持ちに応えるナタ。
▲その後、スージャの民から手厚いおもてなしを受けます。
▲豊かなおもてなしに舌鼓を打つ一同。
▲具だくさんのスープを冷ましながらオトモに手渡すオリヴィア。
▲厚めの肉を生地に包み込んで美味しそうに頬張るハンター。
▲満腹になった一同は、ひと時の歓談に花を咲かせます。
▲ハンターはどうしても聞きたい事があると前置きし、過去に竜都が招いたとてつもない災いについて尋ねます。
▲耳の方いわく、迫りくる脅威に対して生み出された護竜が文明を滅ぼしたのだという。その護竜は、文明の終わりと共にどこかに眠りについたらしい…。
▲一方、アルシュベルドの行方について助言を求めるナタ。
▲耳の方はハンターの行動にそのヒントがあると返答します。
▲耳の方のヒントがきっかけとなり、護竜の生態調査を続ければアルシュベルドに辿り着ける事に気付いた一同。
▲守人の里に帰還した一同は、事の経緯と竜都内で護竜の生態調査を行う旨をタシンに報告します。
▲ハンターの目的を理解したタシンが、道中を塞いでいる竜乳結晶を解くため一時的に調査に同行してくれます。
▲タシンの案内で件の場所に到着。
▲タシンが粉状の物体を振りかけると…。
▲道を塞いでいた竜乳結晶の塊が消失しました。
▲ナタのペンダントは、タシンが振りかけた物質の高純度のもので精製されていると説明されます。
▲タシンからこの先には警備用の護竜がいると警告を受ける一同。
▲役目を果たしてくれたタシンとはここで別れ、いよいよ竜都内のさらに下層に足を踏み入れます。
▲タシンの案内に従って道なりにまっすぐ進みます。
▲セクレトで移動しながら竜乳の通り道となる錬竜脈を観察。その形はまさに背骨の様です。
▲設置されている錬竜脈の大きさから、アルマもハンターも最下層に竜乳の発生源(龍灯)があると予測します。
▲道中でキャンプを設営したハンター達は護竜の痕跡集めを開始。
▲導蟲を辿って間もなくとある痕跡を発見しました。
▲痕跡と警備用モンスターに用いる特徴から推測してオドガロン亜種のものだと判断します。
▲遠くで何かがこちらに迫る気配を察知したハンター。
▲すぐにナタとアルマを避難させます。
▲二人を避難させた後、付近を探索しつつ、周囲を警戒するハンター。
▲何かが高所からハンターとオトモを捉えていました。
▲足場を動くモンスター。鋭く長い爪が前肢(まえあし)から突出しています。
▲足場を跳躍後、ハンター達の頭上から襲いかかります。
▲モンスターの強襲を躱す二人。
▲こちらを睨め付けながら、包囲するように周りをゆっくりと動くモンスター。
護兇爪竜・護竜オドガロン亜種
一狩り…行くぜぇぇぇーーッ!!!
▲オドガロンはワールドで狩猟して以来ですが、とにかくすばしっこい動きに苦戦を強いられた記憶があります。
▲動きに慣れるため距離を取りながらじわじわと間を詰めて攻めたいところ…。
ふぁっ!?
え…地面が爆発した?
(爪と尻尾攻撃に爆発効果が付与されているみたいです)
し、慎重に近づかないと…!
少佐ーッ!! ここは地雷源でありますッ!!
ファァァァーーーーーー◯ク!!!
ぶべらっ!
せ…セクレト、カムヒアッ!
た、助かった…。
爆発竜に改名しなよ。
▲まずはリーチが厄介な尻尾から攻めます。
▲尻尾に狙いを定めて集中乱舞でダメージを与えます。
キミそのうちシッポなくなっちゃうぞ。
こ、これは…!
神が与えたもうた好機(チャンス)ッ!!
この隙に全部…叩き込むッ!!
乱舞!!
乱舞!!
鬼人六段斬り!!
(攻撃を避けただけです)
追いつめたぜぇぇぇーーー!!
そおぉぉぉーーーい!!
ヒョォォォ……
シャオッ!!!
死ぬのはお前だ!!
(CV:塩沢兼人)
護竜オドガロン亜種討伐完了〜(^o^)v
(※下位です)
▲ハンター達の様子を見に戻って来たアルマ達。
▲護竜オドガロンの傍からハンターが離れると…。
▲その背後から触手が屍に向かって伸びます。
はにゃっ!?
(後ろを振り向くアイル)
気のせいかにゃ…?
はい、今回はここまでです!
ようやく日記の内容がゲームの進行状況に追いつきました(笑)。
これでやっとゲームを進める事が出来ます(泣)。
物語は終盤なので、そろそろアルシュベルドの狩猟だと思うんですが、まずはリハビリを始めないとなぁ…。
さて、今回も日記の完成までに複数回スクラップ&ビルドを繰り返してます^^;
なるべくなら一つのエントリーに時間をかけず、もう少し内容を簡略出来ればいいんですけど、ゲームの面白さを損なわないようになるべくライブ感マシマシで細かく状況をお伝えしたいんですよねぇ…。
そんなわけで、今後も気長にゆる〜くお付き合いいただければ幸いです。
ナタ、なんだその顔は。









































































































































