ようこそ!
♪タンタタンタンタンタンタララララーン
ストンッ。
カチャカチャ。
召し上がれ。
いただきます。
ポトッ。
とろ~り。
ゴクゴク。
スッ。
ぱくっ。
ん~。
ごちそうさまでした☆
!?
!?!?
これが『キング・クリムゾン』の能力だッ!
どうも!
モンスターハンターブログ主です。
クナファの食事でお茶を濁した所で『モンスターハンターワイルズ』(PS5)の続きです。
本来は#3から引き続き、黒い炎ことヌ・エグドラとの追跡劇を序幕に挿入する予定でしたが、諸事情により(ぼーっとしたままコントローラーを握ってて)スクショを色々と失念してしまった結果、やむを得ずその過程をすっ飛ばして狩猟を開始した所からお届けした次第です。
これが『キング・クリムゾン』の(ry
▲黒い炎討伐後、火窯の里アズズでは無事に大火窯の火力が安定し、ナナイロカネの精錬に成功します。
▲今回の火走りの祭事に必要な黄金オイルの採取に奔走した油氏族のマキ。
▲生み出されたナナイロカネを氏族の長に手渡します。
▲まるで仲のよい姉妹の様に微笑ましく祭事の成功を喜びあうジェマとマキ。
▲一方で里の人々の取り組みを見たナタは、人の持つ力とその強さに感銘を受けます。
▲火走りが過ぎると、油湧き谷に実りの豊穣期が訪れます。
第一部 〜自然 (ワイルズ) 編〜・完。
第二部 〜護竜 (ガーディアン) 編〜にご期待下さい。
って、こんのへぐなちゃごが!
▲はい、勝手に第二部を開始した所で、そろそろラバナ装備では根本的に防御力が心許なくなってきたので、新規にヒラバミ装備を作りたいと思います。いざ!ヒラバミ狩猟へ!
▲大幅カット。ヒラバミ装備が揃いました。防御力も向上した上、ラバナ装備に次ぐ可愛さでオススメです(*^^*) 実はこの装備の真骨頂は別の点にありまして、とても大切な事なので本エントリーの最後にお伝えしたいと思います。
▲引き続きナタの故郷を探すため氷霧の断崖の探索を続けるハンター一行。
▲ようやく故郷である守人の里へ続く道に辿り着いたナタ。
▲すると急遽ドシャグマ同士の争いに出くわします。
▲もう一匹からは通常の個体と様子が違う事を感じ取ったハンター。だって発光してるんだもの!
▲謎のドシャグマの狩猟を開始。一狩り行くぜえぇぇぇーー!
▲もう止まらんよ。流れ始めたエネルギーと同じだ。
▲うちのアイルー可愛すぎんの図。
▲謎のドシャグマの脅威を払い除け、かつての面影のある地に辿り着くも、周囲の光景に表情を曇らせるナタ。
▲辺りはすっかり荒れ果てていたが、ナタの呼びかけに応えるように重い壁の扉が開くと…。
▲た、タタタ……タシンおじさぁぁぁーーーん!
▲ついに故郷の育ての親・タシンと再会を果たしたナタ。ナタは、白の孤影・アルシュベルドの襲撃から懸命に生きのび、タシンとの約束を守った事を伝えます。
▲ナタはわしが育てたと言わんばかりに姿を見せるハンター(主)一行。
ファ!?
▲再会も束の間、突如として2人を遮るように強襲する空の覇者・リオレウス。
▲先のドシャグマと同様、リオレウスの纏う雰囲気から通常の個体と様子が違う事を感じ取ります。だって名前の横に [???] って付いてるんだもの!
▲心得たぁぁぁぁーーッ!
▲謎のリオレウスの狩猟を開始。一狩り行くぜぇぇぇーー!!
▲3枚おろしにしてやるぜぇぇぇぇーーー!!(飛竜だけど)
▲クセになってんだ、狩猟した後にフォトモード開くの。
▲無事に成長したナタと再会出来た守人のタシン。この後、一行はいよいよナタの同胞達が暮らす守人の里で、守人と里の成り立ちについてある真実を告げられます。
はい、今回はここまでです。
いよいよ物語も佳境に入りました。
白の孤影・アルシュベルドの調査もあと少しで大詰めを迎えます。
ゲームの進行度はまだ下位ですが、個人的に今作の最大の見どころは下位のストーリーにおけるハンターの最後の決断にあります。
ちょっと今仕事が忙しくてなかなかゲームとブログに時間を割けないんですけど、最新のアップデートに追いつくべく2周目を最後まで駆け抜けますのでどうぞ続きをお楽しみに!
では最後に、ヒラバミ装備の真価をお届けして本エントリーを締めたいと思います。
お分かりいただけただろうか。

































































