ドッ!
上手に逝きました〜。
はい、『モンスターハンターワイルズ』(PS5)の続きです。
現在2人目の自機で2周目をプレイ中です。
この日記を始めてからすっかりワイルズ欲が高まってたんですが、つい先日『零 〜紅い蝶〜 REMAKE』(PS5)が手元に届き、早くも気持ちがそちらに傾いている次第です(笑)。
最新のアップデートに追いつくべく、まずは下位クリアを目指してメインミッションを進めていきます!
▲白の孤影の調査を進める中、いよいよナタの故郷に通じる手がかりが見つかりました。
▲油湧き谷下層にある地下道の探索を進める一行。
▲道中、モンスター・ネルスキュラに捕食される間際だったモリバーを発見。
▲モリバーを救助するためネルスキュラの狩猟を開始。一狩り行くぜぇぇぇーーー!!
▲忘れ物取りに帰っただけなんだからねっ!
▲救助したさすらいのモリバー・ルロウ。めっちゃぶり◯りざえもん感ある。
▲ルロウの助力を得て地上へ出る一行。およそ常識外の建造物がそびえ立つ氷霧の断崖。
▲吹雪の中、一反木綿のような平たい形状のモンスター・ヒラバミに会敵。
▲身を隠せる場所に逃れた一行は簡易キャンプを設営し、そのままヒラバミの追跡をやり過ごします。
▲アルマから、何故自分が今回の調査隊に指名されたのか理由を伝えられます。これはもう告白されたようなもの。責任は…取るっ!
▲行く手を阻むヒラバミを狩猟!剥ぎ取り中に別の個体が攻撃してくる仕様を許した開発責任者…し◯くっ!
▲大地の背骨の修理を止めさせるため、アズズの里に一時帰還した一行。しかし、修理はすでに行われ、油湧き谷への火走りが始まります。
▲すると里の大火窯が暴走し、それに呼び寄せられるようにモンスター・アジャラカンの群れが襲来。
▲里の安全を確保するためアジャラカンの狩猟を開始。一狩り行くぜえぇぇぇーーー!!!
▲ナタ…これがハンターの仕事だ!(主にオトモを撫でる方)
▲無事にアジャラカンの襲来を退け、大火窯の復旧に目処が立った矢先、さらなるアジャラカンの群れが里に襲来。
▲絶望的な状況の中、突如として現れたアジャラカンを捕食する謎のモンスター・黒い炎。
▲里の守護を他の調査隊メンバーに任せ、ハンターは黒い炎の行方を追跡します。
はい、今回はここまでです!
ワイルズ楽しいな〜。
これまでにないストーリー仕立てになってるから本当にRPGをプレイしている時みたいなワクワクが止まりません。
主はちっちゃな頃から冒険ものが大好きで、漫画にしろゲームにしろファンタジー作品に色濃く影響を受けて育ったものでして、今作の方向性は自分の趣向にばっちり合っていると感じます。
一方で、従来のハンティングアクションとしてのモンハンを楽しんでいた方々にとっては、今作のストーリー性が逆に自由なハンティングライフを損なっているように受け取られてしまっても仕方のない事だと思います。
そういえば、ワールドの次回作のライズでは、ストーリー性よりも従来のモンハンとしてのゲーム性に主眼を置いた作品だったと思いますので、この次の新作ではまた昔のモンハンのように自由なハンティングライフを主体とした方向性で開発が進められるのかもしれませんね。
お前は何を言ってるんだ。
















































