2022年度以降の医学部定員、「削減」の方向で検討
2020年度と2021年度の定員は「現状を維持」


本格的な医師過剰時代。

AI、ロボットの発達による医師不要の世界。

医師になったものの就職難。

但し、オーストラリアなどはまだまだ医師不足のようなので、英語ができて、海外へ出る度胸があるのならなんとかなるのかもしれませんね。

学生のうちにアメリカの医師国家試験やTOEFL等も受けておけばいつでも高飛び可能。

そういうのは国立の医学部では危機感がないので長い目で見ると入学するなら上位の私立の医学部の方が良いかもしれません^_^;