二日目は、老舗のカフェで朝食を取りました。




甘過ぎず、ブラックチョコレートで美味しかったです。


クリームの入ったドーナッツは、娘と主人が食べました。


ナタスは、底がカリっとして、とても美味しかったです。


近くに総理大臣の美術館と邸宅がありました。


ジェローニモス修道院へ
10時半~11時半の入場オンラインチケットがあったのですが、10時20分に並んだ時にはすごい行列でした。
チケットは、早めに購入した方が良いです。




とても素敵でした。












出口から、係員に聞いて、教会内へ


バスコ・ダ・ガマが住んでいたと言われる修道院とお墓です。



次は、Almeida 美術館へ


実際に、Almeida氏がお住まいだった素敵な邸宅が美術館になっていました。






モナコの王室も訪れた事のあるダイニングテーブル






ジュエリーや時計のコレクションも素晴らしかったです。




陶器のコレクション


タクシーでホテルへ




徒歩15分圏内にあった日本食レストランへ
週末で一杯だったので、店員さんが予約してくれて二号店へ






美味しかったです。
おまかせのにぎり12貫を注文したのですが、40分以上も一つ目のプレートから待ったので早めの注文が大事だと思いました。

Colaresを朝早く出発して、リスボンのホテルにまずは、荷物を預けてから、レンタカー会社へ車を返却しました。

無事に返却してから、

Bolt と言うタクシーアプリで、Musée à L’Orient へ。
偶々、日本のお祭りと儀式について展示がありました。














徒歩で、ネパール料理屋さんへ












親切な店員さんでどれも美味しかったです。


ここからは、また、タクシーアプリでタクシーを呼んで、次の美術館へ