入院3日目

朝から、胃のCTスキャン、胃のMRI検査をしました。
昨日の血液検査の結果、プロテインが足りないと言うので、お肉を頑張って頂きました。

入院中の野菜や果物は、自然と喉を通りました。


また、入院中、食欲がないので、違う友人がおにぎりを持って来てくれました。
そしたら、喉を通ったので、本当に有り難いことでした🙇‍♀️
お陰様で少し元気を取り戻しました。


夕食


入院4日目

抗生物質を飲み始めて効き始めたのか、昼食は、食べられるようになりました。


マレンも少しお見舞いに来てくれました。
リポンヌの駐車場が工事中で駐車が難しいのにどうもありがとうございました。

女性のためのハーブティーです。


午後は、お隣のベッドの女性と一緒に下の階にあるティールームへ。
年配の女性なのに、手術後ピンピンしていて、彼女が腕を差し出してくれ、私が、倒れないようにして支えてくれたので無事に歩けました。有り難いことです。

夕食もしっかり食べられるようになりました。


入院5日目

朝食

胃腸内科の先生の所で胃が痛いので行って来ました。1ヶ月頃に胃カメラ検査をする事になりました。

昼食

昼食後、お隣のベッドの女性は、退院しました。

前日から栄養士さんからのプロテインのスムージー。冷たくて美味しかったです。


夕食は、軽めで食べやすかったです。

入院6日目

窓からの風景

朝食

昼食

食事も喉を通るようになり、まだ、しっかり歩けないものの退院をお願いしました。

担当のお医者さんは、キャビネットでの仕事の合間に頻繁に来てくれたり、他のクリニックを梯子しているので、来れない場合は、電話してくれたりと大変気にかけてくださいました。

後日、抜糸をしたのですが、あまりにも痛すぎて出血して、痛みに弱い私は、泣いてしまいました。
主人に連れて来てもらって良かったと思いました。

手術が無事に終わり、入院生活も終わりです。ドクターは今週末までもう少し居ても良いと言っていましたが、子供達にも会いたいので帰りたいということで、退院許可を頂きました。


手術当日の振り返りを書きたいと思います。


前夜からずっと何も食べず、お水飲むのも約束の2時間前まででした。

約束は、11時だったので、まず、お部屋に荷物を持って行き、そこで血液検査やらをして13時過ぎまで待っていました。



麻酔科の先生が来てくれて、アレルギーなど質問されました。前回の手術でペニシリンか何かのアレルギーがあるそうで、それらを使わない麻酔を使うと言われました。

13時半にオペ室へ入り、麻酔マスクをしたら一気に寝てしまいました。


術後、リカバリールームと言うのでしょうか。19時前に看護士さんが何度も来てくれて、でも、麻酔が効きすぎて、パッと目覚めず、隣の方が術後運ばれて来て、19時ですよ!と言っていたのが聞こえました。

看護士さん達も勤務交代の時間があるので、部屋へ送ると言うことになったようで、運ばれていきました。

運ばれてからも、薬やら注射、体温、血圧を計りに夜中も何度も来てくれました。

術後、担当医の先生も術後報告をしてくださいましたが、朦朧としていて、主人に電話してくれて良かったです。

手術は、腹腔鏡手術でしたが、思っていたよりも時間がかかったようです。私の身体の大きさに対して子宮がかなり大きかったので時間がオーバーして、2時間の手術が、2時間30~40分かかったようです。また、出血が止まらない要因があるかもしれないと気になる事を言われました。


夜は、何も食べず、夜中2時まで寝て、またそれから5時半までぐっすり寝ました。


喉の奥に管が通っていたせいか、声が出ず、少し傷がついたような感じがします。


朝食は、8時50分くらいでした。


パン食に、ジャムとバター、紅茶、オレンジジュース


管がついているので看護士さんが来るまで歩けなかったのですが、お昼前に取ってくれて、お手洗い→歩けるようになりました。


お昼は、12時頃に。





同室の女性は、午後退院されました。


一人部屋となり、簡易クーラーが自由に使えるようになりました。






夕方、子供達と主人がお見舞いに来てくれて、息子からの絵とメッセージは嬉しい事で元気が出ました。