18週目の検診時に指示された超音波診断を19週目に受けることに。

今回は超音波診断の専門の先生が対応し、専門の部屋の中で行われます。

念入りに、念入りに、頭の大きさ、首の周り、四肢の長さ、心臓の状態、Etc、、を測定していきます。

いろんな角度で測定するためにプローブをぐりぐりお腹に押し付けるので、だんだん気分が悪くなってきたようで、9割がた終わった段階で一時休憩することに。

お水を飲んで落ち着かせた後10分ほどして再開して検診終了。

検査した人は測定データが良くても悪くても疑わしくてもそれを患者に伝えることはしません。

この場で行われた結果については担当医師からのみ知らされることになっています。

ちなみに性別に関しては気にしていないようで、あとでお願いしてもらって
玉がついてを確認してもらいました。

早速駐車場から両実家に男の子であることを報告したところ。

「ほら、かーちゃんが言うた通りやろ!母ちゃんのときも同じやったもん」

と。

いやいや、母ちゃん男しか産んでないし、、、汗