先日嫁のサプライズバースデーパーティーをしました。
本人には知らせず、友人により連れまわされたあと家に戻るとみんなが隠れていてハッピバースデーツーユー♪の歌で驚かせてバースデーパーティーがはじまるというもの。
皆様のご協力で、まぁなんやかんやでうまくいったのですが、、それは置いといて、、(オイ)
今回の記事はCostcoのバースデーケーキです。
買ってきてから「レインボー
ってゲイ・レズのシンボルマークだよー」と指摘を受けましたが、
「これはハワイの虹です!」と意味不明な理由つけて自分自身を納得させました。
で、パーティー後半切り分けて食べると純アメリカン激甘です。
結構残している人が多かったのですが、片づけしているときに気が付いたのがクリームを残している人が多いということ。
翌朝3/4ほど残ったケーキを調査します。
ケーキの断面図は下からチョコレートスポンジ、ストロベリークリーム、スポンジそしてチョコレートクリーム部と4層構造となっています。
各其々の味を確認すると
スポンジ部:甘さも丁度良く、少々塩味が強いぐらいでおいしい。
ストロベリークリーム部:フレッシュなイチゴの味が感じられるなかなかおいしいクリーム。
チョコレートクリーム部:激甘、砂糖のジャリジャリ感が不快感を増大。
結論
「次回は外のクリーム無しで頼みましょう!」
あと、デコレーションはレインボー以外で、、
※そういえばCostcoでこのケーキと花束を抱えて並んでいた私はゲイに間違われていたのかも、、、![]()