SSAオフィスへ行ってきました。

L2ビザを持つ嫁のSSNを申請するためですが、私が調べた事前情報で必要な書類は


-申請書

-パスポート

-ビザ

-英文の婚姻証明(総領事発行)


ということでしたが、実際にいってみると


-申請書

-パスポート

-ビザ

-戸籍謄本(原本)


でした。(2008年12月現在)

で、何回も係員に確認しましたが、「原本をこちらでコピーして、翻訳するのがわれわれのポリシーだ」

ということで、日本国総領事発行の英文Marrige Certificationより○○市役所発行の日本語の書類が強いことになるみたいです。


「L2ビザの場合は婚姻証明書があればSSNが取れる」というところまでは情報収集できていましたが、

まさか日本語の書類でOKとはよもや思いませんでした。

しかし、戸籍謄本にはその名前が漢字だけでその読み方はひらがなでもローマ字でも書かれていません。

いったいどんな人が翻訳するんだろう、、、特殊な私の名前を翻訳できるのだろうか、、、

そして、、、


どうやって情報をリンクさせるんだろう、、、。

(多分二人の生年月日が合っているからOK!!ってことなんだろうか、、不思議、、、)


アメリカって不思議な国だと思った寒い朝のことでした、、、。