
自分の命が長くない、いつか殺されてしまうかもしれない
というのは、若いころから常々感じていたと思います。
さらに2000年以降は、思うように活動ができず、
様々な力やプレッシャーで、さすがのマイケルも
相当つらかったでしょう。
そんなマイケルのことですから、
万が一のときのために、準備を万端にして
いないわけがないと思うのです。
それに彼はみんなの意識を目覚めさせ
世界を変えたかったのです。
…いや、今まだ生きて入れば現在進行形ですが。
死んでしまった、はい終わり、ではないと思っています。
マイケルは生きている気がしてならない…。
もしそうだとしても表に出ることはないかもしれないけれど。