過去現在未来を繋ぎ、自己肯定感アップ ! 文章エクササイズブログ -319ページ目

マチュピチュに祈りを

豪雨の被害が報道されています。

先日、私の師匠が行ってきたばかりで、美しい風景の写真をたくさん拝見したばかりでした。
濁流があらゆるものを押し流している映像が、信じられない思い。

被害が拡大しませんように。

ハイチに対するのと同様に祈ります。

これからキャットガーディアン

毎度のことですが、行ってきますネコ

どうも、猫たちの世界はもう春になってきているらしく、
子猫が増えてきたようですにゃー

なので、今日は譲渡会場デビュー前の子猫たちのシェルターへ。

ちっちゃくて、かわいいんだ、これが天使

怖がりもいっぱいいるけれど、人間に心が開けるように、
こちらもオープンハートでいきます!ラブラブ

ふたつのこと

さっき、なーんかつかみどころのない、
言葉にしにくいメッセージがやってきて、
日本語にできず……。

ぴったりうまく表現できないのだけれど、
二元論が別に悪いということではない、というようなかんじ。
今私たちがいる世界では、それを使って生きていくしかない。
物事はすべて二元論で片づくわけじゃなくて、それはグラデーションになっているけれども、言葉にしたり自分の道を進むときには、なんだかんだ言って「どう言うか」「どっちにいくか」という判断をしなくちゃいけない。

それは3+α次元ではいたしかたのないことで、
二元論から脱しようとすればするほど、またそれを否定することになって結局元に戻ってきてしまうわけね。ぐるぐると。

脱しようとするならば、というか二元論の呪縛から少しでも解放されたいのであれば、敢えてその中にいて、ここでのベストを尽くすこと。

多次元を論ずるときに二元論から脱しなくてはという発想が出てきてしまうのは、つまり、物事にとらわれるな、ということ。でも、二元論から脱しなくちゃということからも脱することができなければ、意味はないですね。

想像力は多次元に近づくため、私たちが持っている最強のツールではあるけれど、どうせわからないんだよ。限りなくゼロに近く、手で触れられそうなくらい近づくことはできるかもしれないけど、それはできない。

変化にあたって、みんなが必ず通過するステップではあるから仕方がないけれども、要は、今の生活を真面目に楽しく完遂しなさいよ、ということでした。チャンチャン。

イモトいいぞっ!

ていうか、イモトが取材した現地の人、いいぞ。

……(前略)
ただ、当のマヤの方はそこまで重く考えてなかった。
イモトが不安で色々質問攻めしても、
「何かしら起こるかもね」
ざっくりすぎねーかと。
まぁ、でもそんなもんか。
とりあえず、2012年12月21日まで全力で走り続けよ。
http://ameblo.jp/a-imoto/entry-10443304089.html

猫関係

猫関係の仕事、ちょっと深めることにしましたにゃー

私ができること、をやるのです。

感じたことを、やるのです。

無理しないで、やるのです。

ふふふ、ですラブラブ

お試しヒーリング

先日書いた、叔母の家に行ってきました。

久しぶりに会った叔母は比較的元気そうですが、一人暮らしは寂しいらしく、大歓迎。

以前私が送ったアメジストのブレスレットを、肌身離さずつけているのだそうです。そこまでしなくても……(^_^ゞ。
でも喜んでくれてよかった。

で、私が母と上の伯母にヒーリングしたことを伝えて、試してみる?というと、ちょっと怖がりながらも興味を持ってくれました。

介護用ベッドに寝かせてヒーリングを始めると、いきなり、目の前が明るくなった、との感想。その後も「あ、なんとなく熱い」「足がしびれてきた」などと、まあよくしゃべるしゃべる(笑)。静かに受けてね、とは言わなかったので、仕方ないですね。
でも、感じたことが逐一わかるので、楽しくセッションできました。

叔母は前日に血尿が出ていたのですが、病院に行ったところさほど深刻なものではなかったようです。それでも、尿の色、気になりますよね。

トイレに駆け込んだ叔母は、出て来るなり「あー、よかったあー、おしっこの色、薄くなったわー」とうれしそう。
ヒーリングのおかげかどうかはわかりませんが、いい兆候には違いありません。

叔母の病気は、ちょっと珍しいタイプの悪性腫瘍です。
とても進行が速いとされているので、判明した頃は、今日を最後に二度と会えないのでは、と毎回思ったものです。

何度か遠隔でリコネクティブヒーリングをしてあったせいか、その診断がうそのように元気で過ごしています。
因果関係を確認できないのが残念ですが。

これからもちょくちょくやってみるつもりです。

できる仕事をしよう

楽しいこと
うれしいこと
意味を感じられること
そういう仕事をしよう
みつからない人は
無理だと諦めるのではなく
それに近づくための
それをサポートするための
仕事をまずしよう

願うことも
夢見ることも
大事だけど
それに埋もれると出られなくなる
今、できることをする

無理はせず
でもちょっとがんばって
大きくなるための背伸びも少しして

見えてきたヨロコビをつかまえよう

2012年

……というと、ああアセンションのことね、と思われるでしょう。
やはり私、アセンションとは何のことやらちんぷんかんぷんです。かっこよく分かったようなことは言えないわ。

ただ、このところ私の周囲で起きていることや、人の話を聞いていると、何か変化してきているということは感じられます。
人が心の底で何を考えてきたか、生きていく上での立脚点はどこにあってどういうものか、それが目に見える形で現われつつある。

2012年という年が、それにどう関わっていくか、実際どうなっちゃうのか、は神ならぬ身には想像つきません。

アカシックレコードを読む方はいらっしゃいますし、そういった方々の書いたものを読むと、まことに不思議な、驚くべき変化が記されています。

最近は、それはそれでいいというふうに思うようになってきました。
アセンションできるかできないか、変化についていけずに死を迎えるのかどうなのか、それを怖れて生きるのはアホくさい。

怖れを手放すべき、といわれつつ、こうしないとアセンションできないよ、とネガティブ系な示唆におののくのは、矛盾してないかなあ。どうなんでしょうね。

直感で進みつつ、ああ、私ってこんな人間だったんだわーと、じわじわ感じてそれを味わっている今日この頃です。

リーディングで思うこと

今日は昼と夜、ダブルヘッダーでした。

リーディングのクライアントさんとは初対面ですが、事前にどのようなお悩みがあるかは聞きません。
とりあえず、フラワーエッセンスカードでその方のタイプをみます。
そして、今の心理状態も確認します。

オラクルカードはその後です。

多くの場合、最初はご自身の悩みのポイントをおっしゃいません。口に出しにくいということもあれば、自分でもどこが中心的悩みなのかわからない、という方もいらっしゃいます。

エッセンスカードを選んだり、オラクルカードのリーディングを聞いているうちに、そのとき聞きたいことがだんだん見えてくるようになります。

実は、カードリーダーとしての一番たいせつなお仕事はここで終わっています。
なぜなら、問題の答えは常に自分の中に存在しているからです。

問題点が見えてくれば、あとは他人のアドバイスなどいらないのです。
残り時間というのは、解決法を言葉にしたり、行動にしたりするためのお手伝いに過ぎません。

占い師、霊能者に答えを聞きたい人はそれでもかまわないし、実際、ミディアムシップや浄霊など特殊技術を要することには、修業を積んだ徳の高い人を選び、その方法に任せる必要があります。

でも、恋愛や仕事、人生の悩みに本当の答えを出せるのは自分しかいません。
そういう力をみんな持っているんだよ、とお伝えすることが私の仕事かなと思っています。

猫返し神社!

というのがあるそうです。
ブログをあちこち見ていたら、発見しました↓
猫返し神社

ご紹介くださっているブログはこちら。http://profile.ameba.jp/myaomyao11/

こういう御利益、うれしいです。