私たちの住む世界では
目に見えない世界からダウンロードされた
降ろされてきたものが数多くあると言われている。
昔、私が目に見えない世界の存在達に導かれ
見たものは「なばなの里」で毎年冬に催されるイルミネーションの
世界とそっくりな世界に案内されたことがある。
 
そのころから急に感覚が鋭くなっていた私は
いつものようにリラクゼーションの音楽を聴き
ゆったりと寝ころんでいると
自身の何かが急に上昇し、そのまま目に見えない存在達に手を取られ、
(この時のマナーはすごく紳士的だったと今でもそう思う)
手を取られても安心感のほうが勝って
そのまま案内してもらっていたのが
なばなの里のイルミネーションの世界とそっくり。
 
光のトンネルといえる中をずっと手を取って案内してくれ
トンネルをくぐり抜けた先には
光の海や光の大河、光の樹木や花々。
それはもう素晴らしい色彩に溢れうっとりする世界。
藤棚のようなシャンデリアがずっと連なっており
その中をうっとりとしながら見ていたのを覚えている。
 
光にもいろいろな表情がありたっぷり楽しませてもらい
戻るときにも光のトンネルを抜けこちら側の世界にもどって来た。
 
その後も私自身のエネルギーの変化に戸惑いながら
色々な世界を見させてもらいました。
私の経験は皆さんも形を変えて経験していくかもしれない。
その時はわからなくても今振り返ると
こういうメッセージだったのだなとわかることもあり
(本当はリアルタイムでわかりたかった…)
色々なことを一生懸命教えてくれようとしていた存在達のことは

改めてお伝えしますね。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。