チャペルノアのブログを訪問してくださりありがとうございます。
皆さんに神様の祝福と平安があることをお祈りします。
聖書には、宗教の話ばかりで堅いイメージかもしれませんね。
ですが、今日のルツ記は、ラブストーリ、昭和に流行ったハーレクイン・ロマンス
覚えてますか?
それとは言えませんが、それぐらいの熱愛、深い愛を表しています。
そうして人の愛を神様に愛にたとえているのです。
人は、愛された人こそが、人を愛せるといわれます。
そうです、人は誰でも、どんな人生を歩んできたとしても神様は、平等に愛してます。なぜなら神様の愛の基準は、それにも関わらずなのです。ルツ記には、男女の愛が、
そして、聖書には、とことんまで人を愛する神様、
イエスキリストのストーリが記録されています。