衣類の

ヴィンテージ事情の

放送が

TV であったね

マツコちやんのね


私も長年

古いもの

大好き💕

愛好者

なのですね


そこで

今さらですが


あらためての

一考


を

おしやべり

したくなりました


独断と偏見

100%


お許しを😃


衣食住の

食は無理だけど


家具や食器

身の回りのあれこれ

洋服もしかりね


近しい人に云わ

せれば


貴女の沢山の

ガラクタ!

らしい。。。


けど

古き良き物は

なぜか

落ち着くのね


肌に馴染む

眼になじむ

同居の

緑さん達とも

超馴染む🎵


年代を超えて

みんな仲よし

ご機嫌な

ハーモニーなの🎶


そんな

マイワールドは


パワースポットで

サンクチュアリで


おっきく

出ちやつたね

でもホント❤️


ブランドもの

べらぼうに

高値がついたもの

には

興味がなくて


昔むか~しから

時代を超えて

大切に使い

こまれてきた

心意気が

えへん

と

胸をはつてる


今も

イキイキと現役

私ここにいますよ!

って

アピールしてくる


買うこと出来ない

時間をコツコツ

今も

私の側で活きている


愛おしいね❤️


私も

相当

ヴィンテージな

エイジを

共有

させてもらっています


願わくば

ヴィンテージ🍷

みたく


味わい深い


渋い

ヴィンテージな

人に


成りとう

御座います😄


外野からヤジが!


ヴィンテージには

十分なつてるやん


イエス🤣





何週間か前

占い動画を

観ていたら


貴女は

10月に


何かを

失います


と

リーディングされて


ぎょっ❗

何を

失うんですか?わたし!


体力?

知力?アホに?なる?


それとも

大切なお友達を

失う?


よく夢にみる


財布をなくす

お家の鍵をなくす

連絡したくても


スマホがみつからない!


あー

神様

大切な誰かを

失くす

なんて事


お許しください


と


祈っていたら


失くすものが

判明

致しました


困った事です


歯!

を


なくしました。。。


コロナ前の冬

蟹の足に

かぶりついたとき


カツキーン

と

脳天つらぬく痛みと

共に


欠けちまった

私の

歯!


歯医者の

先生様の尽力で

何とか

キープしていた


歯!が!


ついに


🥖バゲットに

負けました


アウトです


戻らん事と

なりました


根っこ残して

見える歯が


失くなりました


いかんとも

し難い。。。

しかし


ポジティブに

とらえて

参りましよう❤️


歯が

犠牲になって

くれました


命があっての

人生

ものだねです


楽しい事を

探します🎵


と

自分を

励ましています


ホント

人生

何が起きるか


わかりまへん









秋の海が

すき


波の音と

汐の香りと


わたしだけ


波うち際を

見つめていると


遠い

記憶に

吸い込まれていく


裸足で

砂浜を歩く

心地よさ


きれいな

さくら貝を

夢中で

拾った


おかっぱ頭の

女の子


海にいくと

時々

会える


おかっぱ頭の

女の子


でも

その浜辺で

もう

さくら貝は

見つかりません




みるたび
海を

おもう

硝子のお皿


一首❤️


瑠璃色の


硝子の海は

濃く深く


四歳のわたしが

貝殻拾う


詠み人あざみ


夕べ

秋の女神が

耳元でささやいたの


魔法を

信じなさい


貴女のすぐ側に

ずっと

待っていた

夢を叶える

魔法の杖があるでしよ?


本当の貴女を

目覚めさせる

魔法を


今こそ

かけるのです


何にも囚われず


小さな

子供がシャボン玉を

追って

空を

駆けていくように


無邪気に

貴女の夢だけを

追って


ユニコーンの

大きな背中に

身をゆだねて

広い世界を


遊ぶのです





グッドラック❤️


明日朝

目覚めたら


これから起きる

奇跡に


投げキッスを❤️





会いたかった

古い友人が

ドアを

ノックして


ようこそ

どうぞ

お待ちしていました


ドアは開けています

いつものように

ハグをして


今年も

お会いできて

嬉しいです


秋は

毎年

こんな感じで


我が家を

訪ねてくれるのです


そして

ゆつくりと西の空が

茜に染まり

夜が深い藍色に

包まれて


お月さまが

またね

と

手を振る


本当に短いけれど


春から夏を

過ごしてきた

楽しいエピソードを


うなずきながら

聞いてくれるのです





🍷を

もう一杯


尽きないお話は

冬の

お楽しみ


そう


でも

しばしの秋の

豊かさを

楽しみましよう


秋は

古い友人のよう


しばらく

側にいてね









やっと

しずかなあき


でも

おひさまは

おやすみです


まいにち

しとしとと

あめがふつて


あつさで

かわいた

だいちを

うるおします


まるで

ちきゆうの

なみだのように


みどりを

うるおし


みずからを

いやして


あたらしく

ゆたかな

しぜん

を

はぐくむのでしよう


ごめんなさい

そして

ありがとう



金平糖

みたいな私


右や左や

あっちゃこっちゃ

転がって


色んな門っこ

ぶつかつて


気がつけば


なんだか

まあるくなりましたね


とんがりは

どこでもげたのか?

欠けちまったのか?


それとも

溶けちまった

のか?


不思議です


でも今


てきとうに

それなりに


機嫌よく

ころころ


いいんでないでしようか


賞味期限

すれすれかもですが


お味は

多分


なかなかいける


自画自賛😁

ある人が

云った


あなたは

貴女の人生の舞台の

主役です


けれど

長年

色々な役を

こなし

演じてきましたね


楽しい役

辛い役

しみじみと味わい深い役

ノウ!といいたい嫌いな役

難しい役に悩みながら

頑張って

チャレンジして


そう

どんな役だつて

こなせてしまう貴女

それはそれで

楽しくはあるけれど


でも

もう

十分


他人の

名脇役に成らんで

いいのです

と


その言葉に出会えて

嬉しかった


あなたは

貴女を演じなくても

存在がそのものが

尊いのです


そう言われて

ずつと

心の奥のに

つかえていた塊が

熱い

涙となつて

溶けていつたのです


今

その最後の舞台で


脇役終わりの

挨拶を


カーテンコールを

受けて

ドレスをつまんで

深々と


さようなら

ありがとうと

おじぎをしたら


私は

わたしの自由な


旅に

出発するのです


新しい

自分に出会える

舞台が

待っている


今まで

本当に

よくやつたね!


その努力を

宝物に

これからは

私が

主役やらせてもらいます





そう

私の

流儀で!


言葉をくれた

だれかさん


本当に

ありがとう❤️


いつかきっと

会える人

ありがとう❗

あ!

好き❤️


と

言っちやう事


おもい浮かべてみたよ


実感!

ホクホク焼芋の

やさしい甘さ

じんわり

いぶくろに

しみるよね


好き❤️


そっちですか😂


まあまあ

季節も季節です

素直に

有です


よね!


涼しさ優先の

夏衣から


こつくりとした

色の組合せを

自分らしく

コーディネートしてみる

と

広げるひろげる!


結果

ほとんど

無駄だった


かもしれない。。。

じかん


好き❤️


新しいタオルの

ラベルを剥がし

なぜかしらん

洗うのも

乾くのも

ウキウキと

風にそよぐ

タオルを

眺めるの


好き❤️


ふわふわの

幸せ

お風呂あがりに

待ってる😃


イイくない?


🍷のつまみに

欠かせない


お気に入りの

サーモンの

種類

刺身とかスモークとか

赤身にトロに

解凍もの

生もの


値段とグラムと

売場を

行ったりきたり


それに

チーズも買います❗

となれば


お財布を握りしめ


もはや

徘徊状態


一たん落ち着こう


明日もあるやん

明後日だつて!


自分に言い聞かせて

やれやれ


な


くたびれる

お買い物タイム


好き❤️


この頃

あるある😅


帰り道

お花屋さんで

見つけた

モンステラの鉢植えを

タイミングよく

30%オフで

買っちまつた


けど


両腕お買い物袋で

おっきい鉢を

根性だけで

持つってどうよ?


足元フラフラ

アホな自分に

呆れながら


何処に置いて

あげようか


思いながら

歩くのも


好き❤️



もっとある

好き❤️を

考えるのも


好き❤️




















秋が

しずかに

窓辺を

覗いている


お待ちしていました

ようこそ

よつこそ


ありがとう


雨もあがつて

少しの時間。。。


空が

茜色に雲を染めて


季節の変わりの

お知らせ

来ましたよ🎵


暑かったね

お疲れ様!

ってお部屋を

通り抜けてゆく


この

待ち望んでいた

季節の狭間の風を


ゆつくりと

抱きしめあいながら


幾つもの

静かな夜を

過ごした

天使のあの子たちは

もう

いないけれど


私のお気に入りの

椅子のそばで

いつもの

お気に入りの

音楽を


今も

一緒に

聴いている


きっとね


始まりの秋は

そう思える

特別な季節


天使たちの

子守唄だった


古くて懐かしい

ジャズを

聴こう