気になるワイン
『 La Capitelle du Domaine de BARON ARQUES 』

こちら
超有名ボルドーワインシャトームートンロートシルトで知られる、
 バロン・フィリッピーヌ・ド・ロートシルト社が所有するワイナリー

同社は1998年にこちらを買収し、
5年の歳月をかけて白&ブランケット・クレマンのAOCしかなかったところに
赤AOCを作るべく尽力。

そして!
2003年のドメーヌ・ド・バロナークのファーストヴィンテージに
AOCリムーの赤が実現

ドメーヌ・ド・バロナークは、
同社の共同事業者である『オーパスワン』等と並ぶプレミアワインとして知られ、
今回気になるこちらの『キャピテール・ド・バロナーク』
同じキュヴェを熟成方法や期間の違いでブランドを分けたもの。

気になる理由は
社長のヴィンセントさんの一言。

『ドメーヌ・ド・バロナークより、
      キャピテール・ド・バロナークの方が、
         シャトー・ムートン・ロートシルトのエスプリを感じられる。』

感じたい!エスプリ

熟成にはシャトー・ムートン・ロートシルトと同じ樽を使用し半年程度行います。

気になるポイントはもうひとつ
なんと¥3,780なのです

Wow~
のんじゃうよね~

と、いうことで恒例の
VINOSITY domでお買い物

買ってから、わくわくしながら飲む日を待つのも、また幸せ( ´艸`)✨