【フィギュア劇場】せっかくなんでネタ劇場やっとくよ^^w
マキソ「どうも!前回のショッカラ記事でコメントを沢山ありがとうございました!最後にちょろっと言ったんですがわたくし本日誕生日でして、マキソファミリー(っても三体しかいないが)でお祝い劇場するよ^^wどうせ彼女とかね、祝ってくれる人いないしねww」
火憐「なぁなぁ」
マキソ「ん、どうしたんだ火憐ちゃん?」

火憐「ジャージ破れちまったんだけどさ」
マキソ「まぁまた今度修理してやる(もしくはもう一個買う)」
火憐「本当か!?」
リブラ(私が空気過ぎる・・・・・)
火憐「想像以上に似合ってるなww」
リブラ「ん?誰か来たぞ・・・・」
マキソ「ほれほれ~早く逃げないと契約迫るぞ~魔法少女になっちゃうぞ~w」
火憐「うわ~逃げろ~♪」
???「ほぅ・・・・ここがバースデイの訪れた家か」
ぼっちゃま「感謝しろ!この俺が直々にお祝いに来てやったぞ・・・さぁ祝福しろ!!」
マキソ「ぼっちゃまwwwwwwww」
ぼっちゃま「俺はお祝いにおいても頂点に立つ男だ。お前がマキーソだな?」
マキソ「は、はぁ・・・・・」
ぼっちゃま「お前が誕生日だと聞いてな、わざわざこうして来てやったんだ。光栄に思うんだな」
マキソ「えぇ、そりゃあまぁうれしいんですが・・・・・その・・・・・(俺の誕生日なのに偉そうだなこいつwww)」
ぼっちゃま「じいや!!・・・・・・は今日はいないんだったな。おい、お前!じいやの役で今日は頼むぞ」
リブラ「私ですか!?・・・・わ、わかりました(じいやってなんだよ)」
ぼっちゃま「よし、それじゃあお前。なんかあいつに似てるからバースデイソングを歌え!!」
マキソ「・・・・・・え?」

マキソ(俺の誕生日で・・・・自分で歌うんですか?www)
ぼっちゃま「早くしろ!俺は短気においても頂点に立つ男だぞ!」
ぼっちゃま「わかればいい!」

マキソ「(なんで俺がこんなことを・・・・)ぼっちゃま~おめでとう♪♪(てか歌詞くらい俺を祝えよwww)」
ぼっちゃま「・・・・・・・・・・・・」
ぼっちゃま「全く不快な歌い方だ!!もういい!!こんなことならミサキーヌに頼むんだった・・・・」
マキソ「・・・・・・えぇ」
マキソ「なんだよ、この変態において頂点に立つこのマキソがこんなことをしなければ・・・」ブツブツ
ぼっちゃま「・・・・・・・今なんていった?」
マキソ「え?」
マキソ「ちょっ、アイアンクローは止めて!!変態知らないの!?」
マキソ「変態ってのは・・・・そうだね、こうシコシコしたりする人かな?」
ぼっちゃま「スィコスィコ・・・・・?それはなんだ?」
マキソ「そうですね・・・・とっても気持ちいいことですかね」
ぼっちゃま「実に興味深い!俺もそのヘンターイというのを試してみたい!!そして俺が頂点に立つ・・・・!!!」
ぼっちゃま「マキーソ、さぁ・・・そのヘンターイの技であるスィコスィコというのを見せてくれ!」
マキソ「わかりました・・・・まずはおかずを用意します」
ぼっちゃま「お・・・・オカズ?」

マキソ「そして自分の分身をこう・・・・・上下運動します」
ぼっちゃま「おぉ・・・・」
マキソ「そして・・・・・・くっ!・・・・射○します・・・・!!!イクッ!!」
マキソ「・・・・・ふぅ・・・・これがオナ○ーといって変態なら誰もが会得している初歩的な技・・・ですかね?」ドヤッ
ぼっちゃま「シャ・セーイ・・・?オナーヌ・・・・!?こ、この白いのはなんだマキーソ!?」
マキソ「ザー○ンですか?精○と言うのが一般的ですが、オ○ンポミルクといういいかたもありますなwww」
ぼっちゃま「オティンポ・ミ・ルーク・・・・・・なんということだっ!!!!」
ぼっちゃま「頼む!我が共マキーソよ!!俺にそのヘンターイの道を教えてくれないか!!!」
マキソ「え?いいですよ。マキソはその手のプロですからね!!」
ぼっちゃま「そうか!助かる!!」
ぼっちゃま「よし、まずはスィコスィコからだな・・・・ん?なかなか難しいものだなこれは」シコシコ
マキソ「いけませんぼっちゃま。初心者で妄想は難しいですよ。まずはおかずを使用・・・・いや待てよ?」
ぼっちゃま「こいつは?」
マキソ「私の義妹でござるwww(てかこれ誘拐に近いww)」
マキソ「まずは○精の快感を知っていただいた方がいいかなと思いまして。火憐ちゃん、このお兄さんに絶頂をお与えくださいw」
火憐「わかった!兄ちゃんの頼みならば!!」
ぼっちゃま「ほぅ・・・・・そのシャ・セーイから極めるということか・・・いいだろう!」
ぼっちゃま「おぅふ!?」
マキソ「どうせ暇だからこれをおかずにシコるか。火憐ちゃん~」シコシコ
火憐「あは♪もうこんなに硬くなってるぜ、べぇさん♪」サワサワ
マキソ「これは勃○ですね~」シコシコ
ぼっちゃま「ボッキン・・・・・?俺のサソードヤイバーがプットオンしているということか・・・?」
ぼっちゃま「うぅ!?この感じ・・・なんか変な感じがするぞ・・・・」ゾクゾク
マキソ「いい感じですね~その調子ですよ~」シコシコ
ぼっちゃま「な、なんなんだこれは!なにかが・・・・アイツが来る・・・!!!」
マキソ「大丈夫ですよ~ワームは来ませんからね~^^」シコシコ
火憐「おっ」
ぼっちゃま「あぁ・・・・・なにか・・・・出そうなんだ・・・・・あぁ!!?」
火憐「あはっ♪」
火憐「すっげー濃いのが一杯だな・・・・・」
※これはぼっちゃまのミルクです。ミルクですので、勘違いしないで下さい。
ぼっちゃま「ふぅ・・・・・これがシャ・セーイか。次はオナーヌというものを試してみたいものだ・・・・」
火憐「次は兄ちゃんのミルクが欲しいぞ!」パクッ
マキソ「いかんっ、もうすぐ出ちゃうからぁ!!」ビクンビクン
ぼっちゃま「俺はヘンターイにおいても頂点に立つぞ!よし、カ・ガーミンに特訓を付き合ってもらうか」
ホモォ・・・・・。

「宅配便でーす」
ぼっちゃま「ん?」
マキソ「あっ、あっ・・・/////」
ぼっちゃま「ダッフィ!!?」
マキソ「ぼっちゃま!!?一体どうなされた!!」
マキソ「はっ・・?!?貴様はまさか・・・・」
???「貴様がマキソか!?殺すぞッ!!!」
マキソ「あの殺戮マスコットのブースカさんじゃあないかあああ!!!!!!!」
ブースカ「ああああ!?貴様なに見とんじゃあ!!殺すぞッッ!!!!」

リブラ「マキソ様、こちらを・・・・」
マキソ「ん?えーなになに・・・『ども!ぱぴんの旦那ディス!!マキソさんが誕生日って聞いたからこいつを送りつけたよ^^ちょっと風邪引いちゃったもんだから相手してやってね~』・・・・・・・だって。ん??やばいねこれ、うん・・・・」
マキソ「いかん、火憐ちゃん逃げろ!!!」
火憐「え?」
ブースカ「何が誕生日やぁ!調子乗っとんな我ぇ!!殺すぞぉ!!!!!!!!」
マキソ「さりげなく人妻のおぱー○に触れたい!!!!!!!!」
火憐「ひっ!?」
ブースカ「・・・・・・・・・・」
ブースカ「まぁ十年経ったらまた食いにきたるわ。あー、ほんまあかんわ。ぱぴんの奴マジ殺す!!いきなり箱積めしてこんなとこまで送りやがって・・・・マジ殺すぞッ!!!」
火憐「・・・・・・・・助かった」
をでん「マキソさん驚くかなー?いきなり来ちゃいましたよ~ってねwプレゼントにアサト持ってきたしね!」
マキソ「」
リブラ「」
ぼっちゃま「」
をでん「・・・・・・・・とりあえず、終劇!!!w」
特撮リボルテックのブースカさん、ぱぴんの旦那のブログで爆笑してもう買っちゃいましたねw
やおいちゃんも欲しい!!ブヒー

もうコイツがめちゃくちゃ怖くみえますw
なんなんだコイツwww
次は、貴方のブログに行くかもしれませんよ・・・・・・?ww
- 特撮リボルテック SERIES No.003 快獣ブースカ(かいじゅう ぶーすか)/海洋堂
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現在1000円ちょいで買えますよー^^
しかも尼からだから送料もないないナイアガラよ!!!
カードなければコンビニで先払いだ!これで決まりだ!!!
そんなこんなでぱぴんの旦那、勝手にすいません^^;
あまりにもブースカ先輩のキャラが濃かったのでコラボさせていただきました。
ごめんなちゃめ♪ww
私的にはブースカ先輩も流行って欲しいですね。全ブロガーを破壊する者として君臨して欲しい勢いでww
しかしぼっちゃまが完全にブースカに持ってかれたww
彼はファミリーの仲間入り候補ですかねw
・マキソ
・リブラ
・火憐
・ぼっちゃま←![]()
wwwwwwwwwww
しかし火憐ちゃんビッチ過ぎワロタンゴwwwwww
あとですね、今回誕生日パーティー的なことをね、やろうとも思ったんですよ。
皆さんとのコラボ劇場的な感じで。
でもよくよく考えると自分の誕生日を自分の考えた妄想劇場で自分でお人形遊びしながら勝手にみんなから祝ってもらうとか考えたら死にたくなったので止めましたwwwww
だから頭がキレるマキソは考えましたよ!
みんながお祝いにコラボ記事をあげてくれればいいんだって!(懇願する目)
きっと優しい皆様はコラボ記事でお祝いしてくれるって私信じてるから!(切望する目)
ただの私のわがままですよー^^www
少しの期待を残して、今日はお別れです!
それでは皆様、なおちゃん!!!
なおちゃん!!!!!!!
おまけ^^
なお「あっ、マキソさん!?」
マキソ「ん?どうしたんだい、なおちゃん。こんな寒い中お散歩かい?」
なお「あっ、いえ・・・その・・・・」
マキソ「俺も丁度AVを買いに行ってた帰りでね。よかったら近くまで送ってくよ^^」ニコッ
なお「あ、それじゃあ・・・・お願いします////」
マキソ「しっかし最近は冷えるよね。なおちゃん、そんな足出してて寒くないの?」
なお「大丈夫ですよ!サッカーで鍛えてますから。それに女の子は下半身の寒さには慣れてますからね」エッヘン
マキソ「ははっ、俺から見たら信じられないなぁ」ハハハ
なお「そうですか?私は慣れてるんで・・・・・くしゅん!」ブルッ
マキソ「慣れてるねぇ・・・・・それでもあまり体を冷やすのは関心しないなぁ・・・」ヌギヌギ
なお「え・・・・・これ・・・・・」
マキソ「穿きなよ、俺のズボン・・・・」ニコッ
なお「あっ、でも」
マキソ「大丈夫、なおちゃんを見ているだけで俺はトランザム強制発動されるからね!」ニコッ
なお「・・・・・それじゃあ・・・・お言葉に甘えて/////」スッ
マキソ「そういえば、もうクリスマスかぁー。なおちゃんは予定あるかい?」
なお「えっ?そのっ、私は・・・・」アセアセ
マキソ「いやぁ、なおちゃんみたいにかわいい子なら彼氏居るのかなーと思ってさ」ハハハ
なお「いえいえ、そんなのいませんよ!!私サッカーで忙しいし・・・・」
マキソ「え?そうなの?俺ならこんな子がいたら絶対ほっとかないけどなー」アハハ
なお「えっ・・・・////」
マキソ「あっ雪降ってきたよ・・・・・」
なお「え?あっ、ほんとだ・・・・・」
マキソ「あちゃー、傘持ってきてないよ・・・・。なおちゃん、一旦ウチ寄ってもいいかな?傘持ってくるからさ」
なお「あ、あの・・・・・私実は・・・・・」
マキソ「ん?」
なお「マキソさんに会いに・・・・・いこうとしてたんです・・・・」
マキソ「え?そうだったの!?なにかあったかい?」
なお「なにかあったかって・・・・・今日何の日か覚えてないんですか?」
マキソ「今日?そうだね、アルティメイタム公開日とか?」
なお「まぁ、間違ってはいませんが・・・・・」
マキソ「うーん・・・・・・」
なお「とりあえず、お邪魔してもいいですか・・・・?///」
マキソ「え?あぁ、そうだね。風邪引くといけないし早く行こうか」
~マキソの家~
マキソ「はぁー、寒い寒い。なおちゃん何か飲む?」
なお「あ、いただけますか?」
マキソ「コーヒーは駄目だよね・・・・・それじゃあお子様ななおちゃんはココアかな?」ハハハ
なお「もうっ、子供扱いしないでくださいよっ!!」
マキソ「ごめんごめん!(オチンポ)ミルクもあるけどどうする?」
なお「こ・・・・ココアでいいです・・・・」
マキソ「結局そっちか(くそっ)」アハハ
なお「・・・・・・もぅ////」
マキソ「そういえば、俺に用があったんだよね?なんだった?」
なお「あっ、その・・・・・コレを」スッ
マキソ「え?これは・・・・」
なお「開けてみて下さい・・・」
マキソ「う、うん・・・・・・・・って」
なお「・・・・・・・・・」
マキソ「そっか・・・・・俺誕生日だったんだ・・・・・・」
なお「その・・・・誕生日・・・おめでとうございます!!!」
マキソ「あはは、わざわざありがとうなおちゃん!すっごくうれしいよ!!」ナデナデ
なお「あっ、その・・・・・喜んで頂けて・・・うれしいです・・////」
マキソ「でもこれホールケーキ・・・・・食べきれないな^^;」
なお「大丈夫です!一緒に食べましょう!!私おなかペコペコなんで・・・・・////」
マキソ「なおちゃんは相変わらず食いしん坊だね。それじゃあ包丁持って来るかな」ヨット
なお「あの・・・マキソさん、私・・・・」
マキソ「ん?なんだい、なおちゃん」ニコッ
なお「あ・・・・・・・なんでも・・・ないです。さぁ、食べましょう!!!」
ここいらで終わり^^
え?なにこれwwwwww
はい、あのね・・・なおちゃんのキャラ違くね!?と思ってる皆様ね、これはマキソの憶測かもしれませんがね、彼女は恋愛に対してとても経験がないように思えるんですね。ブライアン回でもかなり恥ずかしそうにしてましたしね、特に年上ならば持っての外!!!絶対にこんな感じでおとなしくなってかわいいですよぉ・・・デュフフ
しかしあれだね・・・・・これさあ・・・・・
俺キモイなwwwwwwww
いいんだよ、本気じゃなく、ネタだから・・・・・・・ネタ・・・・・・なのか?
いや、なおちゃんに対する思いは本物だしねそれを言ったら(ry
では!!!w



































