冥王大戦2010 STAGEⅥ
これまでの仮面○イダー ○ィケイドは・・・・・・
http://ameblo.jp/vinek/entry-10530639370.html
を見てね☆キラッ
「なあ・・・・・」
「なんで後ろに乗ってんだ!!」
「え?バイク無いからだろ?立体駐車場に置いてきちゃってさ~」
「ちゃっかりアメマになってるし・・」
「お前もお前だ!なんでチャリでついてこれる!」
「俺の名は仮面ライダーW。よろしくな、ディケイド」
「士~~~~♪」
「訊いてない・・・・・」
「着いたか」
「んっ????」
「フェイトちゃん、とっても可愛いの。次はメイドさんがいいかな?」
「なのは、こんなことやってないで早く帰ろうよ・・・・・・」
「いいじゃん、少しくらい。付き合ってくれたら帰るからさ♪」
「ほんとに?それじゃあ・・・・・」
「おい!フェイト!!」
「デフテック!!」
「士!!」
「フェイトちゃんに触れていいのは私だけだよ!」
「あれ?まだ生きてたんだ。ちょっとびっくりしちゃったな」
「ふざけろ。俺はそう簡単には死なないぜ」
「やるか?士・・・・」
「なのは、今度こそ僕が」
「卑猥・・・・」
「そろそろ終わろうか」
「・・お前、生きてたのか・・・」
バババババババババババ
「んっ?」
「んっ?」
「あっ」
「あれは、G4か」
「もうどうなっても知らねぇからな」
「さて」
「はみゅん!!!」
「お仕置きが必要かな?」
「ははっ、そんな鉛じゃあ私は撃ち取れないよ?」
「なんちゃって。わかっとるよ~」
「さて、じゃあどうするのかな?部隊長さん?」
「え?部隊長って・・・・・」
「なのはちゃんには敵わへんなぁ~。魔力はうまく消したつもりやったのに」
「はやて!!!??」
「うち、参上や!」
「それ違うっしゅ」
「それじゃあ、ライダー同士でフェアにやろうか」
「リリカルマジカル頑張ります!!!」
「痛いっ!!」
「フェイト、びっくり!!!」
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「もうなにがなんだか・・・・・・」
「さぁ、お前の罪を数えろ・・・・・」
「なに?」
「お前・・・・・・・」
「士ぁ」
「ユウスケ!!!」
「この流れ、まったく理解できない」
「もういい。全て俺が破壊する。ほんとうの破壊者はこの俺だ・・・・・・」
『KAMENRIDE』
『DARKDECADE!』
「さぁ、来い!障害は全てぶっ飛ばす!!」
ざわざわ・・・・・・・・
どうしてこうなった!!
しかし、ここからがほんとうの戦いなのか?
ディケイドに立ち向かうライダー達。
もうこれはライダー大戦だ!
このifの終焉を打ち立てるのは誰だ!
生き残るのは真か偽のみ。
ってかフェイトちゃんは?
続く!!!
俺もよくわからなくなってきた(笑)



































