フィギュアと僕と、時々練乳。 -391ページ目

冥王大戦2010 STAGEⅥ

これまでの仮面○イダー ○ィケイドは・・・・・・








http://ameblo.jp/vinek/entry-10530639370.html






を見てね☆キラッ

































望みの彼方


「なあ・・・・・」

















望みの彼方


「なんで後ろに乗ってんだ!!」

「え?バイク無いからだろ?立体駐車場に置いてきちゃってさ~」

「ちゃっかりアメマになってるし・・」







望みの彼方


「お前もお前だ!なんでチャリでついてこれる!」

「俺の名は仮面ライダーW。よろしくな、ディケイド」

「士~~~~♪」

「訊いてない・・・・・」











「着いたか」





望みの彼方


「んっ????」





























望みの彼方


「フェイトちゃん、とっても可愛いの。次はメイドさんがいいかな?」

「なのは、こんなことやってないで早く帰ろうよ・・・・・・」






望みの彼方


「いいじゃん、少しくらい。付き合ってくれたら帰るからさ♪」

「ほんとに?それじゃあ・・・・・」




望みの彼方


「おい!フェイト!!」




望みの彼方


「デフテック!!」

「士!!」


「フェイトちゃんに触れていいのは私だけだよ!」







望みの彼方


「あれ?まだ生きてたんだ。ちょっとびっくりしちゃったな」

「ふざけろ。俺はそう簡単には死なないぜ」

「やるか?士・・・・」






望みの彼方


「なのは、今度こそ僕が」

「卑猥・・・・」

「そろそろ終わろうか」


「・・お前、生きてたのか・・・」






バババババババババババ





望みの彼方


「んっ?」



望みの彼方


「んっ?」













望みの彼方


落下中。

望みの彼方


「あっ」



望みの彼方


「あれは、G4か」

「もうどうなっても知らねぇからな」







望みの彼方


「さて」












望みの彼方


「はみゅん!!!」





望みの彼方


「ちょっとやり過ぎや、高町一等空尉?」

望みの彼方


「お仕置きが必要かな?」

「ははっ、そんな鉛じゃあ私は撃ち取れないよ?」



望みの彼方


「なんちゃって。わかっとるよ~」

「さて、じゃあどうするのかな?部隊長さん?」




望みの彼方


「え?部隊長って・・・・・」

「なのはちゃんには敵わへんなぁ~。魔力はうまく消したつもりやったのに」





望みの彼方





























望みの彼方






望みの彼方



「はやて!!!??」

「うち、参上や!」

「それ違うっしゅ」




望みの彼方


「それじゃあ、ライダー同士でフェアにやろうか」




望みの彼方


「リリカルマジカル頑張ります!!!」

「痛いっ!!」



望みの彼方


「フェイト、びっくり!!!」



www











望みの彼方


「もうなにがなんだか・・・・・・」

「さぁ、お前の罪を数えろ・・・・・」

「なに?」




望みの彼方


「お前・・・・・・・」



「士ぁ」










望みの彼方


「ユウスケ!!!」






望みの彼方


「この流れ、まったく理解できない」






望みの彼方


「もういい。全て俺が破壊する。ほんとうの破壊者はこの俺だ・・・・・・」





『KAMENRIDE』





望みの彼方








望みの彼方



『DARKDECADE!』









望みの彼方


「さぁ、来い!障害は全てぶっ飛ばす!!」






望みの彼方




ざわざわ・・・・・・・・




























どうしてこうなった!!


しかし、ここからがほんとうの戦いなのか?

ディケイドに立ち向かうライダー達。

もうこれはライダー大戦だ!

このifの終焉を打ち立てるのは誰だ!



生き残るのは真か偽のみ。





ってかフェイトちゃんは?






続く!!!


















俺もよくわからなくなってきた(笑)