イベンター国立大生の等身大の日常 -3ページ目

イベンター国立大生の等身大の日常

とある大学生しょうへいの日常や普段考えていることなどを日記形式で書いていきます

こんにちは(^-^)/





昨日は半年ぶりによくmixiとかで募集しているようなオフ会系の飲み会に行ってきました


僕自身イベントサークルをやっているので集客のためにちょくちょくほかのイベントサークルのイベントに行くことがあるのですが





最近はほとんど学生がクラブを昼間に貸し切って行ういわゆる


クラブイベントしか行ってませんで このようなふつうの飲み会に行くのはほぼ半年ぶりでした





なぜ、半年ぶりに参加することに決めたのかというと


単純に今週にほかのイベントが見当たらなかったことと、最近の印象ですがクラブイベントで話しかけても愛想が悪い人が多くて心が少し折れていたからです


(^o^;)








男女比は半々であってくれよーと思いながら集合場所に行くと











なんと











知り合いに遭遇してしまいました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ











彼の名前は仮に山田くんとします


彼の素性はよく知らない部分も多いのですが なんと東大の院生で、かつよくパーティなどに出没する ナルシストなインテリです 笑





そういえばLINEのトークルームにこのイベントの情報を乗っけていたなぁと思いながら彼と一緒に参加することにしました








続く

こんにちは


昨日は玉川花火大会に行ってきました


1時間ほどかけて最寄りの二子玉川駅のホームに着いた瞬間、ものすごい数の人に埋め尽くされて思わず笑ってしまいました


こんなにこむものなのかとびっくりしました( ´艸`)


この日は自分のやっているインカレサークルの代表の先輩(といっても社会人なのでもうそろそろ引退するようです)と二人で見に行きました



なぜ男ふたりで花火を見に行ったのかというと…







先輩のナンパに付き合うためです 笑


初めのころは、待ち合わせのためひとりで突っ立ている子が多く先輩は一人で声をかけ始めました(^_^;)


ただ、僕はひとりでなかなか声をかける勇気が出ず、長い間地蔵になっていました



もし話している間に待ち合わせの人が来たらどうしようなどとしょうもないことが頭に浮かぶわけです

あとなんて声をかければよいかもいまいち思い浮かびません( ´艸`)ナンパっぽく声をかけるのも恥ずかしいわけです



そんな中花火が終わり、ふたりで歩いている二人組に声かけ始めました 予想以上にちゃんと話をきいてくれる人もいるもので ふつうにおしゃべりできて驚きました




ただ、先輩が声をかける対象が若すぎるのと、あまり自分の好きなタイプではなかったため、あまり自分のテンションが上がりませんでした(^_^;)



とりあえず話す練習になればいいかなというスタンスで話が続いた時にはずっと世間話をしていた感じです 笑



ナンパをバカにしている人も多いと思いますが、無視されてもバカにされても声をかけ続ける勇気は相当なものですし、なかなかできるものではありません



自分でやろうと思うとこのことをすごく実感します。声かけをする勇気は相当なものです。なんで、僕はナンパ師のことをひそかに尊敬しています(´∀`)






昨日は僕は昼の11時から夜の11時までバイトでした(^ω^)


僕は常磐線沿線に住んでいるのですが、品川のとあるホテルでバイトをしています


いつもは大きなホールでやっている宴会に入ることが多いのですが、八月は宴会がほとんどないらしく最近はほとんどレストランのほうに入ってます





ビュッフェのお店なのでひたすらお皿を下げるというのが主な仕事です


この日はお客さんも多く延々と裏で食器の整理をやっていました( ´艸`)


なかなか忙しかったですが、その分時間がたつのが早い気がしました



ただ、終わって電車に乗って帰っていろいろしていると家に着くのが毎回1時くらいになってしまいます

こんな感じで最近はいつも寝るのが4時くらいになります


早寝早起きしたいです泣(ノ_・。)