坂の途中なんとなく、今まさに転機なのかなって。だからあとは好転していくって、そう思いたい。だいじょうぶ。だからもう、深く考えこまないで。毎週、いつもみんなに元気をくれてたじゃない。坂の途中。どんなにつらい夜にも、肩の荷をそっとおろしてくれるようなこの曲に、みんな救われていたよ。