何度も書いては消し、書いては消し、
何をかけばいいのかさえもわからなくなってて。
ただ、素直に思うことを書こうと思います。
遠い、あの日。
出会えた、あの本当にしあわせだった日々。
夢のようでした。
「恋」してました。
春の日の朝。
何かが崩れていきました。
でも、何もないふりで、全然気にしてない素振りをして過ごしていました。
でも、ふとしたきっかけで胸がギュッと締めつけられて。
私、やっぱり悲しかったんだ。
ずっとずっと、苦しかったと。
ただそれだけ、わかってほしかったのかもしれない。
あの時、心から信じていたから。
すきだったから。
時が経った今となっては、もう気にもなりませんが、
あの頃に抱え込んでいた感情を、いつか外に出さないと先には進めないと思いました。
だから、第一歩。
きっと何かが変われることを信じて。