朝桜昨日の朝。光にあふれている朝の桜って、また一段と美しい。でも、儚い。ここ数日、信じられない悲しい報告をうけてからどうにも抜けれなくなっていたけれどやっと、すこし自分の中で消化することができたような気がする。何もしてあげることができない私が落ち込んでいても、どうにもならないし、誰も前に進めない。人は何のために生まれてくるのか、これだけ生きていても、まだわからないよ。でも目の前にあることを一つ一つ大切にこれからも一生懸命生きていきます。