ここ最近はこのYouTubeを繰り返し聴いてしまいます


大学のお友だちとのリヒャルトシュトラウスのピアノ四重奏





もう2年近く前のですが、時期的にはシューマンコンクールが終わったあとのようで、解放されてすごく楽しそう飛び出すハート


ああ、これが本来のVくんの音なのかもな、と感慨もひとしおニコニコ


ちなみに同じ曲の他の方たちの演奏もいくつか聴いてみたのですが、ピアノの響きが全然違うびっくりマーク


Vくんの演奏はクラシックからちょっと離れた粋さというか、ノリノリで驚きながら聴いていられる感じほんわか


ソロやコンチェルトもいいけど、こういう室内楽や伴奏もたくさん聴きたいなあ愛


大学でそういう機会があったら今までのようにアップしてくれたらいいのに大あくび


Timothy Hopkinsのチェロソナタの伴奏もすごく好きです




ベートーベンの伴奏は、リヒャルトシュトラウスの時とは全然音が違うびっくりマーク


伴奏とピアノ四重奏との音の違いもびっくらぽんびっくりマーク


お友達との演奏のアップは、控えめなVくんは自分の名前でアクセスが増えるのを遠慮しているのかもしれないですねにっこり