へいよー
最近洋楽がどうこうっての、前より聴かなくなったなーって思ってましてね。
そもそもバンドが全然出て来ないってことだけなのかもなのですが、
去年に比べて不思議と所謂「ヤバい曲」がない気がしてなりません。
単純な話、「洋楽」と「邦楽」の「差」が無くなって来たような気がします。
あの「差」が好きだっただけにどうも…
勿論「邦楽」が「洋楽」に肩並べられることに超したことないし、嬉しいんですけどね。
今日も「洋楽」聴きながら感じてしまいました。
楽観視すれば「洋楽=邦楽」になりつつあるのでしょうけど。
この葛藤は、「洋楽」は「洋楽」なんだけど「邦楽」が「邦楽らしくない」感じがしてたまらないんだと思うんですよ、きっと。
海外とかから複数の作家を立てて一曲にする「コライト」が流行ってるから「邦楽らしくない曲」がたくさん現れて「差」が感じられなくて違和感積もってるだけなのかもな感じ。
俺は「邦楽」は「邦楽」として好きだし「洋楽」は「洋楽」で好きです。
だけど双方相対してしまうと、何だか寂しくなります。
双方の「良し悪し」が無くなって、「陳腐」になるような気がしてならないんです。
良いもんばかりの相殺ばかりな気がしてね。
大好きな音楽だから尚更危惧しちゃってます。
ちょっと愚痴っぽいけど、本当に不思議にそう感じてならないので書いてみました。
ちょっとでもそう感じる人がいてくれたら嬉しい。
「?」ならちょっと検証してみて下さい。
へば~!!