「相手の態度がよそよそしかった」
— えまたま (@tamaruema) January 27, 2026
「ジロジロ見てきて不快だった」
「言葉が冷たくてバカにされた」
と口々に言ったそうです。
でも、録画したビデオを確認すると…
相手はいつも通り、
ふつうに接していただけでした。
怖くないですか?
脳が勝手に、そこにない「悪意」を…
怖くないですか?
脳が勝手に、そこにない「悪意」を 捏造していたんです。
【結論】
— えまたま (@tamaruema) January 27, 2026
脳は、ちょっとおっちょこちょいなんです。
ときに、脳の壮大な自作自演に
疲れちゃいますよね…😂
うまく手なずけて「しあわせ」に
巻き込まれましょ~~💓
ほかにも
科学的なしあわせ脳のつくり方、
ポストしてるので覗いてみてね💓
フォローは👇@tamaruema
でもあなたが「私は愛されてる」と決めた瞬間、
世界は驚くほどやさしくなるし、
今日から脳は「愛されている証拠探し」を始めます
思えばわたしも、
— えまたま (@tamaruema) January 27, 2026
脳内で壮大な悲劇ストーリーに
巻き込まれてるときあります…😭
どうせなら、
ポジティブな思い込みで
脳内も現実もハッピー祭りに
していきたいですよね!
noteに綴りました👇adhttps://t.co/ytw97aWba5
アルゼンチンのアーティストが作成したステンレス製のマンダラ作品、思わず引き込まれそうになる…pic.twitter.com/EFWKnpCUNn
— 世界バズリズム🇯🇵 (@sokuhoulife) January 27, 2026
曼荼羅は「円輪」を意味し、宇宙の永遠性を象徴している。また、マントラ(聖なる音節)とヤントラ(幾何学的図形)は、曼荼羅と密接に関連し、宇宙創造の意識と一体になる「梵我一如」の境地を達成するための実践的な秘術とされている。pic.twitter.com/vt95WF6iEu
— あいひん (@BABYLONBU5TER) November 8, 2024
回転する事によって
平面の模様が立体的に動いているように見えてる
回転とか渦巻きとか考えてみる
?
? は !が曲がった形ですね
真っ直ぐにそうだと思っていたものが
曲がったり回転すると分からなくなる
関係性があるところに意識が生まれる
観るものと観られるもの
深淵を覗き込む時
深淵もまた君を覗き込んでいる
高齢者を中心に「スピリチュアル被害」が急増。「革命」と「覚醒」に課金し、目が覚めたら弁護士相談。覚醒の最終段階は「法的手続き」だった。 pic.twitter.com/jcHQkYaTjX
— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 27, 2026
私たちの肉体は想念の送受信機です。
— めたを 🏳️🌈⃤ (@59zozy) October 14, 2020
ですから一年中何らかの想念波をキャッチしています。
貴女が何らかの想念をキャッチして脳で認識したとき、
貴女が単にその想念を自分の考えと勘違いしているだけです。
掛け値なしに人間全部がチャネラーなのです。#津留晃一
ナオキマンのオンラインサロンとYouTubeチャンネルへ出演させていただきました。
— 及川幸久【X NEWS】WISDOM BOOKS📕新刊Amazon【カテゴリー】1位!🎉 (@oikawa_yukihisa) April 12, 2025
ナオキマンは潜在意識の達人だった。
宇宙の話も楽しかった。
本編はナオキマンのオンラインサロンまたはYouTubeチャンネル「Naokiman 2nd Channel」よりご覧ください。
Naokiman 2nd Channelhttps://t.co/GI4cRidVLy… pic.twitter.com/uJ73turVwL
意識が量子的な「もつれ」によって他の意識と接続されている場合、他者や宇宙全体とつながっている可能性が示唆されている。この視点から見ると、幻覚は単なる錯覚ではなく、異なる現実や次元にアクセスする現象として再解釈される。 pic.twitter.com/3hh3t29rWR
— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 3, 2025
脳のレセプターを塞ぎ
情報の洪水を作り出す幻覚キノコ・・・
この状態は
人間の危機的状況でも起こると思われ
火事場の馬鹿力や
天才的な直感の閃きを呼び起こすでしょう
と同時に
アドレナクロムも大量生産され
その効能は皆さんもご存知でしょう
それともう一つ
快感の洪水の中でも・・・
もうやめて
壊れちゃうから・・・の直後の
壊れちゃった感覚
https://x.com/martytaka777/status/2016385333756326364
🚨 世界はもう「真実の時代」ではありません
— トッポ (@w2skwn3) January 27, 2026
皆さん、これは2026年を生きる上での“学びの核心”かもしれません…
もはや「真実」は意味を持たない時代に突入しています。
今の社会では、目的さえあれば物語や事実そのものを作り出すことができるんです。… pic.twitter.com/WVoGplmltM
世界はもう「真実の時代」ではありません
皆さん、これは2026年を生きる上での“学びの核心”かもしれません…
もはや「真実」は意味を持たない時代に突入しています。
今の社会では、目的さえあれば物語や事実そのものを作り出すことができるんです。
しかも、それに多くの人が同意すれば、それが現実になる。反対に、「皇帝は裸だ」と叫ぶ者は、容赦なく潰されてしまう…そんな構図です。
ウィキメディアのキャサリン・メイヤー氏も、衝撃的な一言を残しています。
「真実を重んじる姿勢は、物事を前に進める上で邪魔になる」と。
そして、こうした“現実崩壊”の時代背景を象徴するかのように、番組では 言葉が現実を超える瞬間が次々と紹介されていました。
映像の中では、政治家やインフルエンサーたちが事実よりも響きの良いワードを武器に、視聴者の共感を奪い合う姿が映し出されていました。
「本当かどうか」ではなく、「目的が果たせるかどうか」。
このロジックが、教育、メディア、政治、そしてテック業界にまで静かに浸透しています。
そしてこうした現象に対し、ある識者ははっきりとこう言い切っていました。
「我々は、デーモン(悪魔)的な時代に突入している」…と。
つまり、信じる者が勝ちで、問いかける者は敗者。
言葉だけが先走り、真実はどこかに置き去りにされた…そんな今を、皆さんはどう受け止めますか?







