怖くないですか? 

脳が勝手に、そこにない「悪意」を 捏造していたんです。

 

でもあなたが「私は愛されてる」と決めた瞬間、 

世界は驚くほどやさしくなるし、

今日から脳は「愛されている証拠探し」を始めます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

回転する事によって

平面の模様が立体的に動いているように見えてる

 

回転とか渦巻きとか考えてみる

 

 

 

? は が曲がった形ですね

 

真っ直ぐにそうだと思っていたものが

曲がったり回転すると分からなくなる

 

 

 

 

関係性があるところに意識が生まれる

観るものと観られるもの

 

深淵を覗き込む時

深淵もまた君を覗き込んでいる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳のレセプターを塞ぎ

情報の洪水を作り出す幻覚キノコ・・・

 

 

この状態は

人間の危機的状況でも起こると思われ

火事場の馬鹿力や

天才的な直感の閃きを呼び起こすでしょう

 

と同時に

アドレナクロムも大量生産され

その効能は皆さんもご存知でしょう

 

 

それともう一つ

快感の洪水の中でも・・・

 

もうやめて

壊れちゃうから・・・の直後の

 

壊れちゃった感覚

 

 

 

 

https://x.com/martytaka777/status/2016385333756326364

 

 

 

 

 

 

 

トッポ

@w2skwn3

 

 世界はもう「真実の時代」ではありません

 

皆さん、これは2026年を生きる上での“学びの核心”かもしれません…

もはや「真実」は意味を持たない時代に突入しています。

 

今の社会では、目的さえあれば物語や事実そのものを作り出すことができるんです。

 

しかも、それに多くの人が同意すれば、それが現実になる。反対に、「皇帝は裸だ」と叫ぶ者は、容赦なく潰されてしまう…そんな構図です。

 

ウィキメディアのキャサリン・メイヤー氏も、衝撃的な一言を残しています。

 

「真実を重んじる姿勢は、物事を前に進める上で邪魔になる」と。

 

そして、こうした“現実崩壊”の時代背景を象徴するかのように、番組では 言葉が現実を超える瞬間が次々と紹介されていました。

 

 

映像の中では、政治家やインフルエンサーたちが事実よりも響きの良いワードを武器に、視聴者の共感を奪い合う姿が映し出されていました。

 

「本当かどうか」ではなく、「目的が果たせるかどうか」。

 

このロジックが、教育、メディア、政治、そしてテック業界にまで静かに浸透しています。

 

そしてこうした現象に対し、ある識者ははっきりとこう言い切っていました。

 

「我々は、デーモン(悪魔)的な時代に突入している」…と。

 

 

 つまり、信じる者が勝ちで、問いかける者は敗者。

 

言葉だけが先走り、真実はどこかに置き去りにされた…そんな今を、皆さんはどう受け止めますか?