VIMPARK終わってしまいました。
振り返るとほんの一瞬の事でした。
ワンマンまでの怒涛の日々。身体もボロボロになりながら、大変な事も沢山ありました。
でも、
会場の皆の笑顔を見たら、何もかも吹っ飛んで、あ~頑張って良かったなぁって。
Vimfamilyに、僕は届けたかった。
それだけだったんだなぁって。
地方から駆けつけてくれたVimfamily。
今回は来られなかった人達からも沢山Powerをもらって。
また新しい一歩を踏み出せたんじゃないかな。
休む暇なんてないよ、今日も君の元へ僕の歌声を、パフォーマンスを、届けるために。
明日も、明後日も、ずっとこの先永遠に、君の笑顔を見に行きたい。
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