サメの皮は分厚くてコラーゲンたっぷりって感じだった。

ナマコは表面がザラザラしていて、舌触りがウッ、、、って思った。全部食べたけど、もういらないかな。

黒いのがナマコだよ。
photo:01



フカヒレはまた今度!



iPod touchからの投稿
一昨日は十分という小さな町へランタンを上げに行った。

約2年前に同じ場所でランタン初体験。お母さんと二人で感動してすごーい!すごーーーーい!と連呼してた。

その時は普通は願い事を一つ大きく書くと知らなくて、わたしは小さくずらずらとたっくさん書いた。その願い事が全部叶ったから、ありがとうをしに行った。

2年前はひっっっそ~りしていて静かだったのに、今は日本人観光客がたくさん来るようになっていて、ランタンでハデに商売しているおじちゃんがいたりした。

ひっっっそり、静かに楽しみたい私たちは奥の方のおばあちゃんがやっている店を選んで、線路の上で上げてもらった。ランタンより、お店のおばあちゃんが親切で可愛かった。

photo:01


photo:02


photo:03



ランタンの写真はまた今度。
自分でとらなかったからデータがないの。

iPod touchからの投稿

とーちゃんかーちゃん台南2日目!!


今は休憩中。後1時間半後にはホテルへ迎えに行って晩御飯食べて夜市に行く予定!!


昨日は初めてうちの両親がKのお義母さんと対面して、挨拶&ディナーをしました。Kの妹は日本語検定1級の持ち主なので、お父さんの通訳をしてくれました。


わたし、Kのお義母さん、苦手だったけど、たぶんこれからもなかなか克服はできないかもしれないんだけど、今までのわたしへのもろもろは悪気も何もないんだろうなーと改めて実感。


と、ともに、わたしはなんて優しいとーちゃんとかーちゃんの元に生まれたんだろうと感じた。前からそう思ってたけど、お父さんの周りの人への気遣いになんか感動した。ぼーっと働いて生きてきたわけじゃないんだな、というか、言葉が通じない人とのやり取りの中でも、全くおどおどせず、常に笑顔で、笑いもとりながら、知ってる英語も交えながら話してた。とーちゃんが全部仕切ってくれた。


お母さんはわたしの話をいつも聞いてるから、知ってることをKのお義母さんに聞いたりして会話をしてくれた。


Kのお義母さんは、海外に出ない人だし、興味もないというか、考え方がすべて台湾ベースで、わたしにはそれがキツイ。わたしの様子を見て、考えるとかはなくて、常に基準が自分基準。反対にわたしのお母さんはちょくちょく海外へ出て、わたしが見た目から嫌がる食べ物でも、挑戦するような人。


求めるのがいけないのかもしれないけど、うちの両親は常にわたしの先をよんで、対応してくれる人だから、嫌な思いをすることがなかった。家族だしね。


Kのお義母さん、わたしがどういうやり方で育ったかとか知らないし、どういう考え方かも知らないし、ただ知らないから自分の知ってることをわたしに言うしかなかったんだなーと昨日感じた。わたしからしたら大したことではないし、いちいちわたしはこうだから!ああだから!!って言いたくないし、面倒だし、流せることは流したいし。


うちの両親を見て、ちょっとは分かってくれたかもって、なんか思った。


台南には友達が何度か遊びに来てくれたけど、友達が帰った後、いつも号泣するの。さみしくてさみしくてさみしくて。もう既に両親が帰ってしまうことを考えると涙が止まらない。。。。。。


笑われるかもしれないけど、わたし、寝る前に、たまーに、お父さんもお母さんも死んじゃったらどうしようと思って泣いてしまう。。。。。。


あ~。。。目が~。(T_T)。。。洗濯終わったので、干してきます。。。