異物摘出 その① ※閲覧注意⚠️
ことの発端は何年前かの社員旅行の時だったかなぁ。
プールだか砂浜だかで水着で何かしてた時。
同行の男性社員から『社長、背中に何か黒い出来ものみたいのありますよ。』って言われて、写真を撮ってもらった。
ニキビみたいに潰したら何か出てきそうな雰囲気の黒い出来もの。
『潰してみます??』
って聞かれて、
『うん、頼むよ』って。
タオルを使ってニキビを潰す様な感じで、両親指の爪を使ってグーッと…
『痛く無いですか??』
『気にせずやっちゃってぇ』
すると…
『おー!なんか出てきた!』って💦
確か木の枝か何かで、にゅーっと『こんにちは』してきた出来ものを採取してもらって、タオルに乗せてもらった。
なんか先端が黒くて胴体が3ミリくらいあるまぁまぁデカい半分乾燥したニキビの親分みたいのがあるじゃありませんか💦
『社長、出てきた跡、穴が空いちゃってます!』って💦
穴が空いてる言われても塞げねえし…。
取り敢えず放置で…。
で、このあいだ思い出したかように洗面所の三面鏡で背中の出来ものチェックしてみた。
『あ、いる…。』
仕方がないのでAmazonでニキビ取りみたいのを購入⤵︎
これを使って会社で男性社員に『グーッと』やってもらった。
やっぱり『ヤツ』が出てきた💦
こりゃキリがねぇなぁと思い、仲良くしてもらってる形成外科の先生に摘出後の背中の写真を送って診てもらうことに⤵︎
穴が空いてるぜ!😱
先生から
『粉瘤だね。早めに取っちゃった方が良いよー。』
とのお答えが。
そして昨日、
先生のクリニックで切除してもらった。
手術自体は30分くらい。
麻酔が効いていたので痛みも無し。
ただ、
びっくりしたのが水面下の親玉が思いの他デカかった💦
表面は氷山の一角⤵︎
こんなのが皮下に潜んでいたとは…
こいつを放置しておくと、
細菌などで化膿してしまい、爆発することがあるそうで…。
そうなるととても厄介だとのこと。
取り敢えず切除して頂いてスッキリしたぁ。
4針ほど縫ってもらいました😊
最高の試合だった️
そう言えば…
あの試合…
井上尚弥と中谷潤人の日本中のボクシングファンが注目したこの一戦🥊
期待を全くもって裏切らない最高の殴り合いだった。
自分の間合いを作って、紙一重で中谷の一撃必殺の強烈な左フックを避ける井上、まさに天性の避け感。
最初から飛ばして試合の主導権を序盤4Rあたりまで握ってた。
それに対し相手のフットワーク、パンチを身体に馴染ませ、5Rあたりから中谷の長いリーチのせいで中谷の大きな懐に飛び込むしかない井上を迎え打つパワーとキレのある文句無しのカウンター。
それに怯まず懐に飛び込み続け闘志剥き出しで攻めて避ける井上。
まさに互角の闘い。
後半8Rあたりからは中谷が優勢に見えた。
①もし偶然のバッティングで中谷が瞼を負傷してなければ、
②あと3R闘っていたら、
中谷が勝っていたかもなぁって思った。
それに比べて…
武居VSワン・デカン(中国)のセミファイナル
試合内容も『あぁ…残念…。』って感じだったけど…
判定が酷かった。
間違い無くワン・デカンが終始主導権握って、恐らく誰もが『あーあ、武居負けちゃったぁ。』と思ったはずなのに…
『判定の結果、勝者、武居!』とのアナウンス。
マジ?嘘だろぅ?
現在ボクシング業界で最強の大橋ジムの残念な力学が働いた感じだった。
芸能界で言う、昔のジャニーズ事務所の力学みたいな…。
井上拓真VS井岡一翔の試合は井岡の動きに全くキレが無く予想に反して一方的な試合になっちゃってた。
AKがラップ歌いながら井岡を先導してカッコよく入場して来たんだけど、
計量の後に飯を食い過ぎたんだか、水分摂り過ぎたんだか分かんないけど、お腹がぽっこり出ちゃってて💦
なんか緊張感ねぇなぁって感じた。
そう言えば、
井上尚弥の入場の時は、馬鹿でかい火柱🔥が上がってる中、布袋寅泰がギター弾きながら井上を先導して来た🎸
大橋ジムも井上尚弥も金持ってるよなぁ💰💰💰
お誕生日会
一昨日の5月7日は58回目の誕生日🎂
残すところ還暦まであとたった2年…。
もう老人だな…。
この歳になると、どちらかと言うと誕生日は悲しい気持ちになるなぁ😢
でも、社員の有志達が毎年ウィットに富んだ誕生日会を催してくれて、そんな暗い気持ちを吹き飛ばしてくれるのが誕生日の唯一の楽しみ😊
今年もご近所のダイニングバー『エンジョイ』さんを貸し切ってくれた🍽️
入り口には、

























