CL勝者がバルサであることは事実である




しかし、




バルサが勝利に値したとも、バルサがレアルより強かったとも
言えないではないだろうか





クラシコ4連戦の結果は1勝2分1負







シャビがレアルをまた痛烈に批判した

誰もがバルサのサッカーを望んでいると・・・





しかし、






自分たちがどのような事をしたか
知っているのだろうか






超名門同士の4連戦




サッカーが好きな多くの子供たちが
間違いなく注目していただろう



汚いプレーは当然許されるはずがない





しかし、





プライドという4文字が邪魔をした





それは彼達のサッカーに、
自信が持てなかった証拠であると、
思われても仕方ない




でもそれは、
バルサを汚す事になる事を彼らは知らないのだろうか
















サッカーの質だけでなく、

行動全てが見本、模範であって欲しかった・・・















それを見抜こうとしなかった審判団にも
責任があることは否定できない




何故なら




審判たちが、
彼達からその機会を奪ったからである





生まれ変わる機会を・・・





これによって
レアルが犠牲となり
悲しみの中で
全てを奪われてしまった




逆にバルサをあそこまでおかしくする



モウリーニョサッカーの強さを




実感した・・・