ヨーロッパ旅行 フランス/パリ | BLACK HOUSE

ヨーロッパ旅行 フランス/パリ

パリでは自由時間が2日半もあったけど、後半は正直疲れて動く気力が無かったよ・・・








ということでイタリアを発った私はパリに行ったわけですけれども、








七日目ともなると向こうの景色にも耐性がついてしまい、










素直に喜びを感じることができないこのまなこに憤りを感じながらも三日間過ごしたこの私です。











まず、町を車越しに見学して早く降りてーと思っていると、(←喜びを感じている)










エッフェル塔が!!エッフェル塔が見えてきましたよ皆さん!!










しかも降りてみんなで写真だってさグッド!やっほーーーーーう←











こいつが例のエッフェル塔だぜ



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いや東京タワーとかわんねーなおい叫び




むしろ赤くて高くてお土産コーナー豊富な分東京タワーのほうがましじゃあねーかドンッ






まぁ年期はいってるだけすごいかガーン





そんでパリ三越で降ろしてもらって、そっから自由時間音譜






ここの三越は高いのばっか売ってたけど店舗的には小規模でたいしたこと無かったダウン






最初はオプションで付けといたベルサイユ宮殿へ!!




すごいとは言え、これはやっぱりイタリアで建物見尽くしたせいもあってか、感動もそこそこ目



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これが宮殿の裏と庭ですQooooo





今見るとすごいビックリマーク




中はまさに宮殿アップ




で、ベルサイユ宮殿っていうけど、それってそもそもなんなのよって人もいるかと思うのでちょっとだけ解説パー



17世紀にルイ14世が建てたもので、ルイ14世や王族、その臣下が住んでいて、生活の全てが絶対王制の実現のために利用されました。


マリー・アントワネットも何代かあとにルイと結婚して住むようになった場所です。





これがマリーアントワネットが使っていたベッド



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こんなとこで、ぐっすり寝れるかーーーーーーぃパードンッってね





宮殿では貴族を招いて晩餐会や舞踏会を開いたらしいんだけど、この宮殿で今の洋食のマナーとかができたんだってさパー


これが舞踏会をやっていた「鏡の間」


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当時としてはすごい部屋で、来た人がみんなびっくりしてたんだと目今は無いけど、昔は銀製品がいっぱい飾ってあったんだってキラキラ




ちなみにこの宮殿には王族用以外のトイレが無かったから、宮廷の女の人のドレスはパラソルみたいな形で開いてて(見たことあるでしょ?)



庭でそのまましゃがんで用を足したんだってさ見猿




宮殿の表で下品な写真が撮れたのではっときます



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これを思いついたのは、んれぅんちゅぁんで、しかもこの手も俺じゃないから勘違いしないようにパー







この日はあとは帰ってからデパート見たね目


ギャラリー・ラファイエットっていうメッチャでかいとこなんだけど、外見も中もすごいキラキラ



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このツリーは吹き抜けの中央にあって七階までぶち抜いてます。すげーガチャピン




夕飯はおしゃれな店で



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うまかったーーーー(たかかったーーー)



この店に世界中で一番綺麗かもしれないと思わせてくれる美人のウェイトレスがいて、結構話しかけてきてくれて最高だったラブラブ!フランス行ったらまた会いたいなぁ恋の矢







フランスでのホテルは三ツ星だったけど、フランスは星のレベルが高いらしくてなかなか上級だったアップ


つーか三ツ星泊まれるだけでも十分贅沢なのにここ以外四つ星泊まったってすげーわひらめき電球






一日目は飲まずに寝ました。







2日目はんれぅんちゅあんとは別行動パー





まず昼までは行動を共にしまして、そこから俺は、添乗員さんお勧めのラーメン屋へ




フランスでは今日本食ブームで、日本食ばっかり並んでいる通りがあるくらいドラえもん




今箸を使えることがステータスなんだってさ目




中でも日本人がやっていておいしいという「ひぐま」へ行ってまいりましたDASH!





うめーーーーーーー叫び久しぶりのラーメンはキクぜーーーーーーーしょぼんドキドキ






俺が音を立てて”すする”のを横で見た外人が、



「ホントはこうやるんだよな」




的な会話をしててちょっと真似してたにひひ




外人はすするの苦手だから不便だよね






さて、腹も膨れて元気いっぱいのjokerはところせましと駆け回りましたが、




その内容は次回のブログで




おやすみ