大阪の私立高校に願書提出に行った。

まぁ、そこまでは無事。提出までも、無事に終わった。

しっかーし。爆笑悲劇が起こった。

ある駅まで行くのに地下鉄にのらないといけない。

乗った。降りた。看板を見た。

・・・・????あんれぇ??

・・・・・・・・・????????

あっはっは。逆方向きてしもた。「うぉー、逆や。こっちとちゃう、あっちやん」

友達と二人であたふた。

まぁ、帰れたけどね。びっくりしたよ。

だって目の前の看板が示してる場所が自分達が思っていた所と全然違いますから。

「ここドコ。」

「わっからん。」

「こっから歩く?」

「一日かかるわ。」

「かからんやろ。」

「半日かかるわ。」

「もう今の時点で半日やって。」

「マジか。どーりでお腹すく・・。」

「買い食いする?」

「やめれ。」

「だってぇ~」

「高校落ちんで」

「うわ~やめて。」

「こっちのセリフやゎ。」

「まぁ、気にすんな♪」

こんな感じの会話をずっと続けてイタヨ(・∀・)

やばいやばいやばい。

頭痛と吐き気猛襲。。。死にそう~~~あせる

なんですか?もう。「生ける屍」状態ですよホント。

バファリン飲んでも助けてくれないしさぁ!むかっ

「バファリンの半分は愛情でできています」とかくだらない事言う前に効き目増やして。。。。。

あと数秒であの世逝き。



3・・・・




2・・・・




1・・・・



ぽっくり。

彼氏が泊まりに来てたときです。

その日は1時くらいまでいろいろと盛り上がってたんですが、途中で眠くなって2人とも寝てしまいましたぐぅぐぅ

2時半ごろに私はトイレに行こうと起き上がったとき、服のすそを寝ているハズの彼氏に掴まれました。

「・・・何?」と聞くと「・・・・・アカン・・・・・・」と言われ動揺。。。


「トイレ行きたいねんけど」

「・・・・・・」

「離して???」

「・・・え?」

「・・・・・・」


そのまま寝てしまいました。

『・・・え?』って・・・・。

てゆーかほんと離してください状態で私もトイレ行きたいし必死あせる

なんとか掴む手を外してトイレに直行DASH!

朝、その事を彼氏に話すと...「あー、なんかそんな夢見た」

夢じゃなくて現実ですが。(゜д゜;)