びっけの気ままなつぶやき -28ページ目

京都旅行

思い立って、日帰り京都旅行を敢行しました。

でも、何も調べずに行ったので、乗りたかったトロッコ列車は2月いっぱいまで運休で乗れず・・・

悲嘆にくれているところへ、声をかけられたのが、人力車のお兄さんでした。
思い切って乗ってみようと思い、乗ってみると・・・

すごい、良い!
優雅な気分で、観光出来ました。

目線が高くなり、一味違った感じで、なおかつ俥夫さんのガイドも付いていて、歴史に触れることが出来ました。

嵯峨の竹林は、とても素敵でした。
山々もきれいでした。

京都に着いた時は、雪が散らついていてとても寒かったのですが、人力車は座るところにカイロを置いてくれて、毛布を2枚掛けてくれて、暖かかったです。

三連休ということで、冬の寒い京都でも人出は多かったです。
でも、俥夫さんが「ごめんなさい~」と声を掛けると、嫌な顔をせずに道をあけてくれるんです。
ちょっと、VIPな気分でした。

お値段はちょっと高いと思いましたが、満足でした。

その後、嵐山を散策し、電車に乗って太秦へ行きました。
しか~し、もう映画村は閉まってました・・・
4時迄なんて、早すぎる。

仕方がないので、また嵐山に戻り、渡月橋を眺めながらお茶をし、帰ってきました。

なんだか、人力車に乗りに行ったみたいですが、ま、こんな旅もいいかな、と。

フェイスマスク

ここのところ、愛用している、フェイスマスクです。

何が良いかって、安くって、手軽に保湿出来るってとこ。
お風呂上りにソッコー張って、ドライヤーで髪を乾かしている間中、張ったままにしてます。

それに、いくつか他のを使ったことがありますが、これは私の顔に難なく張れる。大きすぎず、小さすぎず、あまり皺が寄らずに、いい感じです。

でも、唯一の難点は、取り出しにくいこと。
蓋を開けると、中にもパッケージがあり、つまり、ウェットティシュ状態になっていて、折りたたまれてくっついて入ってます。

意味の無い(←私には)、プラスチックのピンセットが付いてますが、これだけでうまく出せるとは、思えない。
上手なつまみ出し方を伝授して欲しいです。

ちなみに、アメ横のタケヤで購入です。
もう1つほとんど同じパッケージのものがありましたが、こちらを選んだのは、なんとなくでした。

35枚入っていて、う~ん、いくらだったか・・・忘れました。
多分、2,000円ぐらいかな。

CoQ10

CoQ10が入ったボディー用クリームです。

買ってみました。
早速、使ってみました。

しかぁし、においがキツイ・・・

なんというか、一昔前の化粧品のにおい。
ちょっとしか、塗ってないのに、もうにおいます。

私のまわりのみなさま、鼻についたらごめんなさいです。

それでも、お風呂上りに塗ってます、ハリとツヤを目指して。
             でも、使い切れるか、ちと不安。

うるうん滞在ホテル(TB)

去年の夏、プーケットで泊まった「ジ・エヴァソン・プーケット」。

ボン島も所有していて、とても良かったです。

そこでの思い出というかハプニングは、部屋のプールサイドに閉め出された事。

部屋の入り口が2階で、2階にもベランダがあり、1階のベランダにプールが付いていました。
プールで泳ごうと思い、ガラス戸を閉めたら、「ガチャン」と鍵が閉まってしまったのです。
「えっ?」と思ってももう遅く、途方にくれました。

それからが大変でした。プールを横断し、崖を登り・・・
一番はしっこのお部屋だったのでラッキー?でした。

ルームメイクをしているお姉さん達の所へ行き、合鍵で開けてもらい一件落着!

と、思いきや、「ガシッ」っと無情な音が・・・

そうなんです、私とっても用心深く?ドアに防犯のバーをしっかりと掛けていたのでした。
はぁ。

って、ことで今度はエンジニアのお兄さんを呼んでもらい、ドアを外すことに!!
でも、バーを斬ってその代金を弁償するよりはマシでした、多分。

それから、待つこと20分位でしょうか。
やっと、部屋に入れました。

もちろん、チップを奮発しときましたよ。

でも、でも、本来なら鍵がかかってしまうことはないんです。
その後、部屋の内側からですが、何度もガラス戸を思いっきり閉めてみましたが、勝手に鍵がかかることはありませんでしたもん。

そういえば、グアムのホテルでは、ベランダのガラス戸を開けると、自動的にストッパーがかかるようになってましたっけ。

みなさんも一応お気を付けあそばせ。

通院終了

やっと、今日で通院が終わりました。
再検査の結果も、まあいいでしょうという事になり。

でも、先生の一言「今日から、もう普通の生活に戻してもいいと思いますよ」って、いままではいけなかったの?

会社にも行って、普通に仕事してたし・・・
もっと、静養しておけば良かった・・・
でも、なかなか仕事休めないし・・・

何はともあれ、良かった。