劇場公開時から見 たかったけどなんとなく先送りにしてたスティーブンキングのドリームキャッチャーを借りた。ずっと見たかったとはいえ微妙にひと昔前の映画だからあまり期待してはなるまいと、もう寝支度でベッドに横になり、見ながら寝てしまうつもりで見たら面白くて続けて2回見た。僕はスティーブンキングではスタンドが大好きだからこのストーリーは当たりだった。
はじめは吹替で見たので2度目は英語にして字幕も無くして映像に集中してみたが、さっき見たとはいえやはり言葉がわからないとまったくの他人事でキャストが騒げば騒ぐほどギャグになるので字幕はつけることにした。とばしながら2度目を終えてメイキングや未公開映像をすべて見終えたら朝になっていた。見ながら寝るつもりだった。
スティーブンキングとシャマランの相似や違いについて考えながらコーヒーを飲んだ。もう寝なくていいやと思っている。あれこれ考えたがスティーブンキングは肥満児だったということだけが結局は大事なような気がした。そういうのが信仰心にも影響していると思う。
車にはねられた直後に書き上げたというドリームキャッチャーにはその体験として主人公のひとりが思いっきり車にはねられるシーンがあり、それについてスティーブンキングが嬉しそうに話しているのが最高にキュンときた。
はじめは吹替で見たので2度目は英語にして字幕も無くして映像に集中してみたが、さっき見たとはいえやはり言葉がわからないとまったくの他人事でキャストが騒げば騒ぐほどギャグになるので字幕はつけることにした。とばしながら2度目を終えてメイキングや未公開映像をすべて見終えたら朝になっていた。見ながら寝るつもりだった。
スティーブンキングとシャマランの相似や違いについて考えながらコーヒーを飲んだ。もう寝なくていいやと思っている。あれこれ考えたがスティーブンキングは肥満児だったということだけが結局は大事なような気がした。そういうのが信仰心にも影響していると思う。
車にはねられた直後に書き上げたというドリームキャッチャーにはその体験として主人公のひとりが思いっきり車にはねられるシーンがあり、それについてスティーブンキングが嬉しそうに話しているのが最高にキュンときた。