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ナミブ砂漠の宇宙船~山北健一さんによるジャンベワークショップと、二日間を無事に終えまして、いま目をとじて皆様への感謝の気持ちと共に今年いちねんを振り返りながら、眠っちゃってました。

イベントは満員御礼。ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。楽しんでいただけましたでしょうか?
既に次のアイデアもチラついてますので、よろしければ是非次回もお越しいただきたいと思います。
ふきだまりメーンには今回も見事に現場を仕切っていただき、すっかりモノアイ専属PAみたいな扱いのアサノくん(ロリコン)には私物はおろか職場からも機材やら吸音材やらを持ち出してもらい、つまり協賛JUNKBOXみたいなものなのでした。ありがたやん。
例えばアルバムを1枚リリースするにあたり製作から発売に至るまでの、さらに発売後の、様々な方々の協力と仕事のおかげで成り立つわけですね。メンバーの理解と協力を受けてこそやっとライブができるわけです。そうした過程を経て作品を手にしてくれた方や会場へ脚を運んでくれる方々を見る時、本当にお客様は神様に見えるわけですね。monoeyeという活動を通してそういうことを知りました。ひと言ここで感謝の気持ちを。
サンキュー。笑

さて、今朝は職場に警察官が6~7人押しかけて来て(しかも老若男女取り揃えたかんじで来るから「家族かよ!」とつっこんでみました)、ぞろぞろと「法31条の13-第3項」について気持ち良さそうに講釈たれていきやがりました。僕はこれみよがしに朝刊の「警官が飲酒追突」の見出しを広げてそれに応戦しましたが、見出しがあまりにも小さかったのかそれともひとごとなのか、マッチョは気づく素振りも見せずに調子をあげるので思わず舌打ちして次に「ストーカー警官」の記事を探したけれど見当たらず、もう一度だけ舌を打ちました。冬は好きです。
そんなアタイは2ndアルバムの制作に入ります。ストーブも好きです。ええ。