なぜかホリエモンが登場、もちろん夢の中で。

そして、かれは何故か悪役(詳細は割愛)。

彼のことは好きでもキライでもないのだけど、なんだろう。。


夢って不思議である。

昔の知人と友人の間くらいな関係だった、つまりあまり縁の深くない人物が不意に現れたり。

かと思へば、好きな人だとかアイドルはなかなか出てこない。


仕事が立て込んでいると、やはり仕事の夢を、それもー

『納品忘れてた!!』

的な致命傷の出来事の夢を見てしまう。

それも決まって深夜から朝方の時間帯、3時頃が大石鍬次郎(新選組の人)。

※多い気がする、と言いたかった


ダントツで怖いのはやはりゾンビとか犯罪者?みたいのに追いかけられる夢であって、これはたぶん精神的な側面だけでなく、肉体的な物理的な要因も関係があるかと勝手に思っておる。


つまり、肉体的で物理的というと、汗をびっしょりかくくらい暑い場合である。

夏に限らず、春先や秋でも、必要以上に毛布にくるまったり暖房をつけっぱなしにした場合、汗だくになるのである。そうしてゾンビとかに追いかけられる。いやだ。


できれば善い人に会って、良い出来事(!)の夢がベストであり、さらに言うとそのベストの夢が、正夢になると尚更ベストなのである。

が、現実はそんなことはなく、高所から落ちたり、ゾンビや犯罪者に追いかけられたり、納品日を忘れていたりといったやうな夢を見て、

あ。夢か。

と一安心したのも束の間。そういうイヤな夢に限って、就寝後に夢のつづきが再開されるのであーる。