砂漠。 | 紺碧の、活力ある伝承物

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大人気ない大人の日々の暮らしと、独断と偏見に満ち溢れた独りクルマ談義

結局もう一つ治り切らないまま、出勤。

 

朝から梱包の作業。

 

まだまだ習熟にはほど遠い。

 

足手まといになっていないか、そればかり気になる。

 

 

しかしとにかく、喉が渇く。まるで砂漠に放り出されたようだ。

 

眠気が出ないか心配しながらも、一応呑んでいた薬のせいか。

 

いくら水分を摂っても、すぐカラッカラになってしまう。

 

不快極まりない。

 

 

昼を過ぎた頃から、ようやく喉の渇きは治まってきた。

 

下手なりに頑張って、悪くないペースで作業をこなしていく。

 

ところが、15時を過ぎたところで突如、A工程に入るようにとの指示。

 

例の若手社員君が早退するそうで。

 

そしてそのまま1時間残業。

 

 

梱包では、まだ残業が続いている。

 

戻って一緒にやった方がいいのかとも思ったが、

 

まぁそこまでしなくていいだろと割り切って、退出(笑)。

 

リーダーからは、A工程での残業以外指示されていないし。

 

 

 

 

 

朝が寒いし体調もよくないしで、今日は長袖Tシャツ二枚重ね。

 

途中、少々暑くも感じられたが、身体のためには賢明だったような気がする。

 

咳もあまり出なくなってきた。どうやら治りつつあるようで何より。

 

 

明日の朝には、もうほとんど治っている・・・はず。

 

治ってくれ。

 

 

 

 

 

・・・早よ寝よ。