カーディオトレーニングとしてランニングをしてきました。
自分なりの実験です。
世の中、『糖質カット』の食事を意識する傾向が流行りだしている。
そうだ!
『糖質カット』は、何も食事だけではなく、トレーニングとしてのエネルギーシステムとして『解糖系』のトレーニングを行うこともいいのでは…?
そこで、インターバルトレーニングをしばらく行ってみることにする。
強度も高くなるので、エネルギーシステムも『解糖系』に入るし、強度が高いということは、消費カロリーも短時間で高めることができる。
それをカーディオ系として循環器(ハートレート)を意識して行うことで、最大酸素摂取量も改善できるだろう。
身体を動かせる準備ができれば、強度も上げていくことも大切だ。
そこで、ポイント!
5本目は、心拍数も最大になり、それまでのセットと同じレベルまで、回復してこない。
ここが、終わり時かな…
本数やタイムにこだわらず、心拍数だけでトレーニングを行う。
これも面白いですね。
5月25日(土)・26日(日)
NESTA スペシャリスト資格
《ハートレートパフォーマンススペシャリスト》講習会を行います。
これからのエクササイズ、健康管理の必須アイテムです。
ぜひ、ご参加ください。
申込みは以下のサイトより。
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