昨日は、専門学校での授業でした。
スタートは、ちょっと授業の内容から…
心理学の授業をしていて、『エリクソンの心理学』を勉強していました。
幼児期後期(3~6歳ごろ)の段階では、積極性VS罪悪感のバランスが心の成長になる。
子どもは純粋でまだ何もわからないから『素直』ではあるが『残酷』でもある。
まだ、何もわからないから、虫も平気で殺せる。
だから、大切なペットや周りの人の死も、大切に思う人足しの悲しみを知って、大切なものを学ぶんだと思うよ。
ここからが、この話の本台。
【笑い話1】
みんな、おじいちゃんやおばあちゃんは元気ですか?
亡くなられた人はいませんか?
学生A:昨日、おじいちゃんの命日だったんだ。
しばらくして・・・
学生B:命日って誕生日のことだよね。だって、命の日と書くもんね。
皆:?????
話聞いてた?確かに命の日と書くけど、命日は、亡くなられた日のとこだよ~。
学生B:そうか!
命日が誕生日なら、みんな『今日は、私の誕生日』なんて言わないよね。
【笑い話2】
そういえば、○○さんの話し方、何か≪誰か≫に似てるよね~
学生A:そうそう、リスのしゃべり方に似てるんだって…
私:??????
Aさん!リスと話ができるんだ!
みんな、感性豊かで、素直で愉快な子たちです。
そんな学生が、スピーカー付きのデイバックを持って次の授業へ移動!
思わず、『すげ~~~』とまるで、チョッパーやイソップ、ルフィーのように喜んでしまいました。
音まで流してもらい、写真撮影!
これは、スタジオ系のイントラさんには、とても便利かもしれませんね。
いろんなものがあるね。
