皆さん!
御自身の持っている『資格』に≪自信=プライド≫はありますか?
私が持っていいる資格
☆ NESTA PFT(パーソナルフィットネストレーナー)
☆ NESTA HRP(ハートレートパフォーマンススペシャリスト)
☆ 公認水泳上級コーチ
☆ メディカルアクアフィットネスインストラクター
☆ 健康運動指導士
☆ 中学校・高等学校保健体育教員免許
この仕事をしている限り、自分を高める誇りとしてこの資格は磨いて維持していくつもりです。
例えば、
飲食業であれば、『調理師免許』が必要です。
介護関係も『ヘルパー』『介護士』などの資格が必要です。
このスポーツの業界は、『無資格者』がお客様の前に立って、『経験だけ』で料金をいただいている者もいるらしい。≪これは、お客様に対する背任行為と思う。≫
もっと、自らが価値を高めるための資格としての位置付けをすべきだと思う。
『資格』は、その行為をするためのスキルを学習した『証明書』のようなもの。
その資格をもとに、自身のスキルを高め、スタッフがその集団となり、組織(会社)も高める集団へと変容し、質の高いサービスを提供することで、本来あるべき価値の報酬を得られるようにすることが大切だと思う。
客単価の高いトレーナーはやっぱり、凄く勉強していますよ。
どんな研修に出ても自分の中に吸収する力があるんですね。
それは、何のために…
もちろん、自分のためでもありますが、自分の価値をお客様に認めてもらうため、
お客様に満足していただくこと、喜んでいただくことをしない限り、価値は認めてもらえない。
だから、勉強のチャンスを無駄にしないんですね。
資格を持てば、収入を生み出すチャンスになるんですよ。
それを生み出さないのは、価値を高めようとする努力をしていないからですよ。
私たちが、先陣となってもっと啓蒙し、フィットネス業界を発展させていこうと思っています。
もっと、頑張ろう!