JR189系団体専用列車「但馬・因幡・伯耆号」で行く 城崎温泉の旅のツアーで
10月8日は城崎温泉→米子を走りました。

その運用を終えて帰還の途中にこの駅で対向列車との待ち合わせでした。








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貫通扉にはHMが付けられたままでした。

キハ189系3連が地元の夜の駅に止まるシーンは貴重に思います。










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誰も居ない駅。

明かりで浮かび上がるように見える車両。







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ぼんやりと表示されているように感じる「回送」の文字。











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テールランプの光に浮かび上がるHM。
日中とは違う何とも言えない雰囲気でした。





キハ189系は対向列車と離合して信号が青になり再び帰路へ。


この時しか見られない貴重なシーンを記録できて嬉しく思いました。




ご覧頂きありがとうございます。


2018/10/08